家語にご投稿頂いた10坪台(130~160平米)の家の実例集です。間取り図や設計図などもご覧いただけます。

建築面積が10坪台の家は、比較的小さくて可愛らしい家と言えます。もちろん10坪と19坪とでは2倍近くの差がありますので、単純にひとくくりにはできませんが、15坪以下の場合は狭小住宅に分類されることが多いです。

延床面積が10坪台の家は、比較的…ではなく、かなり小さめの家と言えます。1人当たり8~10坪の広さは必要とされているため、「2人暮らし」や「大人2人+子ども1人の3人暮らし」が目安となります。

簡単3分!家づくりで失敗を避けるために必ずやっておきたいこと

建築面積10坪台の実例

13坪(43平米)

14坪(46平米)

15坪(50平米)

16坪(53平米)

17坪(56平米)

18坪(60平米)

19坪(63平米)

延床面積10坪台の実例

17坪(56平米)

18坪(60平米)

まずはカタログを揃えることから始めましょう!

家づくりを検討し始めると、とりあえずまずは住宅展示場に…となりがちですが、これはNGです。時間も体力も労力も無駄にかかってしまいます。

まず最初にやるべきことは「ハウスメーカーのカタログを揃えて比較すること」なのです。カタログを見比べることには次のようなメリットがあります。

  • 各ハウスメーカーの特徴をつかめる
  • ハウスメーカーごとの価格や相場を把握できる
  • 情報をもとにハウスメーカーの営業マンと交渉できる

なんの事前情報もなしに住宅展示場に行って、何社かだけ見て回って契約までして、家ができ上がってから「他のところにお願いすれば良かった…」と後悔しないためにも、最初にカタログを揃えて情報収集しておくことが大事になります。

ただ、1社ずつカタログを集めようとすると、正直なところ手間も時間もかかってかなり面倒な作業になります…。

そこでおすすめなのが「LIFULL HOME'S注文住宅」です。

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ホームズくんでお馴染みのLIFULL HOME'Sなら、予算や希望テーマや希望エリアから、一括でカタログ請求できます。

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無料なのはもちろんのこと、必要事項の入力も少なく、パソコンでもスマホでも簡単に利用できます。手間が省けて大変便利ですので、ぜひ使ってみてください。