住友林業は厳選された良質な木材を採用した木造住宅が人気のハウスメーカーです。国内に約4.8万ha(東京ドーム1万個分以上)もの社有林を保有していて、質の高い無垢材が豊富に用意されているため、木にこだわりたい人からも人気があります。

そんな住友林業で家を建てた29人の体験談です。数年住んでみて感じていることや住み心地、やってよかったことや後悔ポイントなどをインタビューしました。

【結論】評判から見る住友林業がおすすめな人

家づくりインタビュー&口コミを総合すると、住友林業は

質のいい木材を採用し、素材の良さを最大限に活かす独自技術に加えて、充実したアフターサポートで、安心して暮らせる家を建てるハウスメーカー

であることがわかります。そして、住友林業に向いている人の特徴をまとめると次のようになります。

  • 木造の家を建てたい人
  • 木材の質にもこだわりたい人
  • 無垢材の採用を考えている人
  • 木のぬくもりを感じられる家を建てたい人
  • 充実したサポートで安心して暮らしたい人

この5点のいずれかに当てはまる方は、住友林業で家を建てることが向いていますので、ぜひハウスメーカー選びの候補に入れてみてください。

住友林業が気になったら

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基本情報

地域 佐賀県
年齢と性別 30代男性(以下Aさん
家族構成 夫婦・娘・息子の4人家族
ハウスメーカー名 住友林業
商品名 GRAND LIFE(グランドライフ)
住宅タイプ 平屋
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 注文住宅のみ(土地所有済)
当初予算 3000万円
実際にかかった費用総額 建物3100万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 100万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 31坪
延坪(延床面積) 31坪
間取り 3LDK
検討開始から契約までの期間 1年
工期 6ヶ月
関連ページ 佐賀のハウスメーカー
3000万円台
坪単価100万円以上
30坪台
3LDK
おしゃれな平屋
地域 愛知県
年齢と性別 40代男性(以下Bさん
家族構成 夫婦・息子・娘の4人家族
ハウスメーカー名 住友林業
商品名 GRAND LIFE(グランドライフ)
住宅タイプ 平屋
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 注文住宅のみ(土地所有済)
当初予算 4000万円
実際にかかった費用総額 建物4500万円(うち外構500万円)
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 113万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 39.95坪
延坪(延床面積) 39.95坪
間取り 4LDK
検討開始から契約までの期間 4ヶ月
工期 4ヶ月
関連ページ 愛知のハウスメーカー
4000万円台
坪単価100万円以上
40坪台
4LDK
おしゃれな平屋
地域 三重県
年齢と性別 30代女性(以下Cさん
家族構成 夫婦・息子・娘の4人家族
ハウスメーカー名 住友林業
商品名 GRAND LIFE(グランドライフ)
住宅タイプ 平屋
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 3500万円
実際にかかった費用総額 土地1250万円 建物3800万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 90万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 42坪
延坪(延床面積) 42坪
間取り 4LDK
検討開始から契約までの期間 6ヶ月
工期 6ヶ月
関連ページ 三重のハウスメーカー
3000万円台
坪単価90万円台
40坪台
4LDK
おしゃれな平屋
地域 鳥取県
年齢と性別 30代女性(以下Dさん
家族構成 夫婦・息子3人の5人家族
ハウスメーカー名 住友林業
商品名 なし
住宅タイプ 平屋
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 4000万円
実際にかかった費用総額 土地800万円 建物3700万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 100万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 37坪
延坪(延床面積) 37坪
間取り 4LDK
検討開始から契約までの期間 4年
工期 3ヶ月
関連ページ 鳥取のハウスメーカー
3000万円台
坪単価100万円以上
30坪台
4LDK
おしゃれな平屋
地域 群馬県
年齢と性別 30代男性(以下Eさん
家族構成 夫婦・娘2人の4人家族
ハウスメーカー名 住友林業
商品名 GRAND LIFE(グランドライフ)
住宅タイプ 平屋
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 注文住宅のみ(土地所有済)
当初予算 3000万円
実際にかかった費用総額 3500万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 88万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 40坪
延坪(延床面積) 40坪
間取り 4LDK
検討開始から契約までの期間 1年
工期 6ヶ月
関連ページ 群馬のハウスメーカー
3000万円台
坪単価80万円台
40坪台
4LDK
おしゃれな平屋

外観・外構デザイン

Aさん:外観はタイルを採用しました。色は黒に統一して重厚感のある雰囲気に仕上げました。
グランドライフの外観

南側の外観です。こちらは庭に面しており、タイルテラスを採用いたしました。
グランドライフの外構

Bさん:玄関です。玄関の正面に階段があるのは安っぽいと学んだので、横から入るようになっています。
グランドライフの外観

北側外観です。壁はモルタルを塗っています。窓の前に木を植えて、外からの視線を遮るようにしています。
グランドライフのモルタル外壁

Cさん:建築中の写真です。外壁には白と黒を使いました。軒の色と玄関ドアの色を合わせました。
グランドライフの外観

大きな石を置き、リビングから庭へ出られるようにしました。バーベキューをする時もここから出入りできるので便利です。
グランドライフの外構

Dさん:玄関です。奥にみえる室外機が「邪魔だな…」と思っている室外機です。反対側に設置すればよかったです。
住友林業の玄関

中庭からの写真です。子供部屋の窓を小さくしたのですが、大きい窓にしたら開放感があったかな…と後悔しています。
住友林業の中庭

家の正面からの写真です。切れてますが、横窓が玄関、縦窓が寝室の窓となっています。
住友林業の外壁

Eさん:玄関の写真です。外壁は白ですが、玄関だけはタイルを使ってアクセントになってます。
玄関と外壁

ウッドデッキの写真です。リビングから続いているので、春や夏など天気のいい日はここでバーベキューできます。
ウッドデッキ

外観の写真です。平屋ですが、2階があるので見た目も大きくなっていて、お気に入りです。
2階がある平屋

内装デザイン

Aさん:素足で歩いた時に気持ちいい床材ということで、なぐり調の床材を採用しました。
なぐり調の床材

リビングの横に納戸を設置しました。扇風機や外用の椅子など、季節によって使わないものなどを収納しています。
グランドライフのリビング

リビングの窓です。大きくすることでリビングの開放感を出しています。
グランドライフのリビング窓

和室の壁やドアを取り除くことで、リビングをより広く使えるようになりました。
グランドライフのリビング隣接和室

キッチンカウンターの下にはニッチを設置しました。コンセントも上側に見えないように設置しました。
グランドライフのダイニングニッチ

カップボードはクレストを採用。住友林業オリジナルブランドなので、キッチンに統一感が出ます。
住友林業のクレスト

クリナップのタッチレス水栓を採用しました。手が汚れている時も、水を出したり止めたりする作業がタッチレスで行えます。
クリナップのタッチレス水栓

Bさん:リビングの勾配天井です。これによって天井の圧迫感がなくなりました。
グランドライフの勾配天井

高さ2mほどの窓を南一面につけて、光が入るようにしています。
グランドライフのリビング窓

食器棚はすべて最初から付けてあります。おかげで部屋がスッキリするようにしました。
グランドライフの食器棚

リビング収納と廊下です。床材は無垢に近いものにしてあり、触り心地が良いです。壁紙は基本白にして、爽やかさを意識しました。
グランドライフのリビング収納

畳の部屋が一つ欲しかったので、リビング横に続きで和室を作りました。
グランドライフの和室

洗面所です。洗面所の天井をこのようにしたので、東からの光が廊下までしっかり届きます。
グランドライフの洗面所

奥の壁紙にこだわったトイレです。暗めの壁紙を一枚つけました。
グランドライフのトイレ

Cさん:玄関の壁にはエコカラットを使用しています。湿気と匂いを吸収してくれます。
グランドライフのエコカラット

リビングの勾配天井の境の部分は、クロスの色をグレーにしてアクセントにしました。
グランドライフのリビング

キッチンのカラーも壁紙に合わせて変更しました。キッチン全体に統一感が生まれました。
グランドライフのキッチン

リモコン・モニター類は収納付きニッチにまとめました。プラス3万円ほどでできたのでよかったです。
グランドライフの収納ニッチ

畳がまだ貼られていないときの写真ですが、吊り戸棚の下にはスプーンカットという素敵な床材を提案していただきました。
グランドライフの和室収納

寝室の壁紙は落ち着けるように1面だけ黒を使用しました。床はチェリーの無垢床です。
グランドライフの寝室

浴室は標準より1サイズ広くしました。子供と入るときに広くて快適です。
グランドライフの浴室

Dさん:リビングです。置き畳を置いてくつろぎスペースにしています。ソファー等は置いてません。
住友林業のリビング

キッチンです。アイランドキッチンで、リクシルのリシェルSIになります。
リクシルのリシェルSI

食卓テーブルです。窓から田んぼや山が見えて、とてもよい景色です。
住友林業の食卓テーブル

子供部屋です。今は12畳ほどですが、将来は区切って6畳×2にする予定です。
住友林業の子供部屋

お風呂です。少し洗い場を広くしています。子供が3人いるので広いと便利です。
住友林業のお風呂

少し汚いですが、脱衣場の写真です。隠れている左に洗面台と洗濯機があります。こちらも結構広めです。
住友林業の脱衣場

Eさん:吹き抜けの写真です。むき出しの梁が時間とともに色合いが変わるのが、味わい深いです。
吹き抜けの天井

吹き抜け横の2階の小部屋です。あえて狭く作ったら、とても居心地のいい空間になりました。
平屋の2階の小部屋

家を建てようと思ったきっかけ

Aさん:1つ目に親所有の土地(約100坪)があったことです。親の家もその土地の隣にあり、私たちが家を建てることに対して賛成してくれました。

2つ目はアパート生活では手狭になってきたことです。

子ども2人(未就学児)がいるため、部屋中を走り回ったり大声で泣いたりと、近隣の方にご迷惑をかけていないか気になりながらの生活でした。

また、先々のことを考えると、子供部屋をつくってあげたいという思いもありました。

このような理由で注文住宅を建てるきっかけとなりました。

Bさん:もともと戸建てで育ったため、マンションではなく戸建てに住みたかったという希望がありました。

また、庭がしっかりあって、庭で子供やペットと遊んだり、バーベキューするのが夢でした。

このように、戸建てを持つことが夢だったので、とにかくこだわりたかったのですが、そう考えると建売では間取りが既に決まっていて、こちらが間取りに生活を合わせる必要があり、理想的ではありませんでした。

こだわって、自分の生活スタイルに合った家にするには、注文住宅が最適でした。

Cさん:そろそろ自分達の住まいを真剣に考えようと、近くのCBCハウジングに何気なく行ってみたところ、住宅の良さに惹かれたことがきっかけです。

また、結婚している周りの知り合いには、建売やマンションといった人が少なく、注文住宅を建てている人が多かったこともあります。

一生で一番大きな買い物なので、専門書を購入したり、ネットで調べたりして、自分達が何を求めているのか考えたところ、注文住宅が合っていると考えました。

Dさん:夫の実家を継ぐ予定でしたが、義父母のお気持ちが変わってしまい、将来的に住む場所がなくなってしまった事で「それなら家を建ててしまおう!」と思ったのが1番の要因です。

さらに、子供が産まれたのですが、アパート生活をしていたうちは、下の方から「子供の泣き声や足音がうるさい」と苦情を受ける日々が続き、「音や声を気にしなくていい一軒家を建てたい」と強く思うようになりました。

中古物件でもよかったのですが、コミュニティが気になり、土地購入から注文住宅を建てることとしました。

Eさん:上の娘が小学校入学を控えていて、その時の住まいでは、小学校入学に必要な学習デスクや教科書などの学用品を置くスペースや子供部屋を用意できませんでした。

そのため、引っ越しを含めていろいろな選択肢を検討しましたが、年齢的なものもあり、ローンを組む都合から、注文住宅を建てるのは今がラストチャンスと思い、新築を検討することになりました。

ちょうどそのタイミングで公務員への転職が決まり、年収も前職に比べて上がったので、新築を検討し始めました。

住友林業を選んだ理由

Aさん:工務店や大手ハウスメーカーに話を聞きに行きましたが、最終的に住友林業に決めた理由は、担当してくださった営業さんが信頼できる方だったからです。

その営業さんも、住友林業で家を建てており、話を進めていく上で家のイメージがしやすかったです。

また、資金計画については特に時間をかけて説明してくださり、少しでも費用を抑えられるように、私たちの立場になって考えてくださりました。

例えば、オプションを選択する際には、「これはつけなくていいと思います」もしくは「これはつけたほうがいいです」と、根拠も含めて的確にアドバイスをくださりました。

そのおかげで、当初の計画よりも費用が大きく膨らむことなく、話を進められました。

あと、私たちは家を建てるにあたって、「アフターケアが充実している」「外壁はタイルにしたい」「家族で過ごすリビングは広い空間にしたい」という希望がありました。

色々な工務店やハウスメーカーと話を進めていく中で、これらを実現できそうだなと実感できたのが住友林業でした。

Bさん:ハウスメーカーとしての性能が高いと思ったからです。

最初に住友林業の営業さんから説明を受けた時に「ウチは何でもできます」と言われました。プレゼンテーションを受けていると、その言葉は大袈裟でなく、本当にこちらの希望を叶えてくれる感じでした。

間取りはいろいろわがまま言いましたが、かなり希望を叶えてくれましたし、自分の中で重要視していた耐震性という点でも、しっかりしていることを説明会でわかりやすく教えてくれました。

そして何よりも、営業さんの人柄や賢さに惹かれました。とても良い方で、こちらの話にしっかり耳を傾け、要望を聞いてくれました。

また、こちらの質問の意図を汲んで、欲しい情報をしっかりとわかりやすく伝えてくれたので、とても信頼できたということも大きな理由です。

Cさん:色々考えた末に「住友林業」に決めました。主な理由は2つあります。

1つ目は、CBCハウジングに行った時にすごく感じの良い営業さんに出逢ったことです。

住友林業の展示場の前に5つほど違うハウスメーカーを見学し、最後に見学したのが住友林業でした。展示場に入った瞬間、無垢床の肌触りのいい天然素材に感動したのは今でも忘れません。

後に知ったことですが、その営業さんは私の職場の先輩の注文住宅も受け持った営業さんでもあり、特に信用できました。

2つ目は、見た目や内装や耐震など、どれにおいてもずば抜けていると思ったからです。

また、契約の時に営業さんが頑張って値引きしてくださったのも大きい理由の一つであり、設計士も住友林業のエースの方で、たくさんの提案をしてくださりました。

Dさん:友人が住友林業で新築の家を建て、その友人宅に遊びに行かせてもらった際に友人から「住友林業はいいよ!アフターも保証もしっかりしているよ」と紹介を受けたのが1番の理由です。その友人宅もとても素敵でした。

その後、その友人とモデルハウスを見に行きましたが、モデルハウスも素敵だったのと、何より業者さんの対応がとても親切で、住友林業にしようと思いました。

また、夫が「アフターや保証がしっかりしている業者がいい」と常に言っていたので、夫にとっても安心な決め手ポイントとなりました。

最終的には、友人からの紹介割引と、今契約するとサービスがあるという話が担当者からあり、急いで契約することにしました。

Eさん:ちょうどその頃、友人が積水ハウスで新築したので、その友人の新築した家を内覧させてもらいました。

身近な人が家を建てたので、自分も…という気持ちが出てきて、その友人から積水ハウスの担当の人を紹介してもらいました。そして、その人と商談を重ねていきました。

ただ、こちらはそもそも娘の小学校入学までに建てたいという希望があり、それを伝えていたのですが、なかなか間取りの提案に至らず、積水ハウスの工場見学に連れていかれたり、実際に積水ハウスで建築し、住んでいる実例を見学させられたりと、なかなか望む展開になりませんでした。

この状況にしびれを切らして訪れた展示場で見た、住友林業のモデルルームがとても魅力的で一目ぼれしました。

そこの展示場の担当に、今現在積水ハウスで検討していることを伝えると、「積水ハウス以上の提案をします」とのこと。

そこからトントン拍子で話が進み、契約に至りました。

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工事中の現場の様子

Aさん:当時住んでいたアパートから車で15分程度であったため、週1回は現場の様子を見に行っていました。

行くたびに大工さんが進ちょく状況を教えてくれたほか、快く現場の中も見学させてもらえました。

基礎工事をされる作業者の方、大工工事をされる大工さんともに、責任感持って作業されていて、とても印象がよかったです。

作業場もしっかりすみずみまで養生されており、床に直接釘などが転がってる様子もなく、建具などの取り扱いもとても丁寧で安心しました。

Bさん:工事は丁寧にかつ迅速に進められた印象でした。

工事に入る前には、担当さんが周囲の家を回って工事をする旨を伝えてくれたようで、周りの理解を得たうえで工事をしてくれました。

工事中は適度に進ちょく状況を伝えてくれたほか、ときどき建設途中の自宅に呼んで途中の様子も見せてくれました。

現場担当の方もしっかりとついてくれて、営業さんや設計士から受けた情報をもとに、専門家としてしっかりと現場をまとめてくれている印象でした。

Cさん:仕事が忙しいこともあって、他の方々よりも工事現場の見学の回数は少なかったと思いますが、現場監督さんが素晴らしい方で、逐一何かあれば連絡をくださり、その場での最良の提案をしてくれました。

また、見学に行けた時には、棟梁の方が一生懸命作業されていて、とても安心したのを覚えています。

今回、我が家を施工してくださったのは、住友林業の関係会社である「住友林業ホームエンジニアリング株式会社」という会社だったので、特に安心できました。

Dさん:家が新築現場から車で1時間と離れていて、現場は1度しか見に行った事がありません。ですが、その1度の見学時もしっかり清掃がされていて、丁寧な現場だという印象を受けました。

他の現場ではタバコを吸っていたりという噂を聞いたりしますが、住友林業は「ありえません」と言っていました。

また、現場に行けない私たちに、工事の進み具合を知らせるメールが定期的に来ていたので、心配する事もなく、安心して工期を待てました。

Eさん:当時、建築現場の隣に住んでいたので、工事の様子はつぶさに確認できました。

どこのハウスメーカーもそうだと思いますが、実際に建築するのは下請けの業者さんです。うちの担当になったのは隣町の工務店でした。

住友林業の担当の方が「この業者さんはとてもまじめで腕がいいので、この工務店が担当なのはラッキーですよ」と言っていましたが、その通りでした。

ゴールデンウィークやお盆でも現場に来て、黙々と作業してくれました。仕事に責任感を持ってくれる方でとてもよかったです。

アフターケア・保証・定期点検の感想

Aさん:定期点検前には、気になる点をリストアップし、当日に色々と質問しました。

親身になって返答してくださり、修理が必要な点については後日業者が修理に来てくださったりと、とてもスムーズな流れでした。

ちなみに、浴室の壁はタイルにしているのですが、そのタイルが引き渡し後に割れていることが発覚し、その割れに対する取り付け業者の修理対応が遅いというトラブルがありました。

そのような時にも、しっかり間に入って責任もって対応してくださり、おかげで事なきを得られました。

Bさん:住友林業を選んだ理由の1つが保証の充実具合でした。

他にプレゼンテーションを受けたハウスメーカーでは、メンテナンスやリフォームなどで、建設後に数年ごとにかなりの費用がかかるとのことでした。

私は家を建てる時に初期投資額が高くなるのは想定内だから良いと思っていましたが、建設後に後出しのように費用がかさむのは避けたいと思っていました。

その点、住友林業は10年ごとに20万ほどの白蟻駆除対策費用のみですみ、建物には30年の保証が付くというのが、他社に比べて目力的でした。

もちろん、定期点検も定期的に訪問して、しっかりチェックしてくれます。

Cさん:住友林業では1ヶ月、3ヶ月、1年…と点検があります。

点検の際には細かいところまでチェックして、マニュアルに沿ってわかりやすく説明してもらえます。

最初の1ヶ月点検では、ほんの少し汚れや壁紙の亀裂などを相談をしてみたところ、すぐ駆けつけて、修理してくださりました。

とても早い対応で、さすがだなと感じました。「何か困ったことや、不明なところがあればいつでも連絡してください」と、丁寧な対応をしてもらっています。

また、工務店などの10年保証に対し、大手ハウスメーカーである住友林業は30年保証がついているところも安心です。

Dさん:アフターの担当さんが本当に良い方で、これが1番住友林業にしてよかったなと思えるポイントでした。

点検時に家にハイターを置いているだけで、ハイターを使う際の注意点や使用方法を教えてくださったりと、とても説明が丁寧です。そして、何かあった時は、連絡するとすぐに来て対応してくださいます。

一度、なぜか軒天に大きな穴が空いていたのですが、保証でちゃんと直してくださいました。また、点検も一つ一つ丁寧に説明して対応してくださるので、安心して任せられます。

Eさん:アフターケアは住友林業ではなく、住友林業の関連会社が担当してくれます。自分専属の担当の人が付きます。

最初は住んでから半年で点検。その後は年単位で定期的に来てくれます。点検に来た時には、点検だけでなく、家の上手な付き合い方を教えてくれたりして、とても役立っています。

備え付けの本棚の棚を注文した時、住友林業のコールセンターに電話したら、品番を調べて棚を手配してくれました。自分の家のデータがあるので、備品の注文もスムーズで、とても助かっています。

やってよかったこと・こだわりポイント

Aさん:大きなポイントが4つあります。

リビングを広く取った

グランドライフのリビング隣接和室

一番のこだわりはリビングを広く取ったことです。

家族みんなで遊んだり、食事したりと、家族で一番利用する部屋を一番快適な空間にしたかったので、とてもこだわりました。

当初、隣接する和室は壁や扉で仕切る予定でしたが、壁や扉を取り除き、リビングと一つの空間にするで、より広くリビングを使えています。

子どもたちも走り回ったりと、元気に楽しく過ごしている姿が見られ、嬉しく思う瞬間でもあります。

また、リビングの窓を大きくとったことで、さらに開放的な空間を演出できたかなと思っています。

なぐり調の床材

なぐり調の床材

床材をなぐり調の床にしたこともこだわりです。

初めて展示場に見学に行った際、展示場の床材がなぐり調の床で、歩いた時の質感がとても好印象で、これは我が家でも取り入れたいと思い、早い段階で決まりました。

外壁を総タイルにした

グランドライフの外構

価格は高くなりますが、メンテナンス費用がほぼかからないことや、外観に高級感があり、大満足です。

タッチレス水栓

クリナップのタッチレス水栓

キッチンの水栓をタッチレス水栓にしたこともやってよかったです。洗面所の水栓もタッチレス水栓にしたらよかったなと思うほどです。

手が汚れていても手をかざすだけで水が出てくるため、蛇口部分が汚れて掃除をしないといけないということもなく、清潔に使える点が気に入ってます。

Bさん:大きなポイントが3つあります。

開放感のあるリビング

グランドライフの勾配天井

こだわりポイントはとにかくリビングです。広さと明るさを感じるリビングにしたかったので、天井に勾配をつけて高さを出しました。

これは平屋だからこそできたことです。当初は平屋という考えはなかったのですが、営業さんから平屋を提案してもらいました。

その結果、動線は楽だし、勾配天井にできたし、とても満足しています。

大開口の窓

グランドライフのリビング窓

リビング南側一面に大開口の窓をつけました。これによって光はたくさん入るし、庭とのつながりもできていて、広さを感じられます。

さらに、リビングの横幅を通常よりも一ブロック分広くしたことで、横からの圧迫感もなくなりました。

トイレの壁紙

グランドライフのトイレ

リビング以外では、トイレの壁紙はこだわりました。さまざまなモデルハウスを回って実際に目で見て、納得いく壁紙を探しました。

グランドライフの寝室

Cさん:こだわりのポイントの1つ目は無垢の床材です。

LDKと寝室とで無垢材の種類を変えており、LDKをウォールナット、寝室をチェリーにし、それぞれの部屋の雰囲気に合わせてみました。

住友林業の無垢は肌触りがとてもよく、知り合いを家に招き入れた時は、いつも感動していただけます。

2つ目は、扉をすべて天井高にしたことです。天井高にすることによって開放感が出て、各部屋が広く見えます。

3つ目は、床の高さをすべてフラットにし、お掃除ロボットを最大限活用できるようにするなど、清掃のしやすさを考慮したことです。

4つ目は、1番のこだわりといっても良い「平屋にしたこと」です。歳をとっても居心地よく暮らせ、幼い子供やお年寄りにも優しい設計になっています。

5つ目は、音響設備で5.1chを導入したことです。自宅でホームシアターを楽しめます。

住友林業のリビング

Dさん:こだわりのポイントは広いリビングダイニングです。26畳ほどあり開放感があります。

ビッグフレーム構法といって、柱が少なくて済むということで、リビングダイニング内に柱は角にしかなく、とても広い空間を実現してくださいました。

そして、天井高を280cmにしていることも取り入れてよかった点です。広いリビングにより開放感が生まれ、さらには子供達がボール遊びをしても天井に届かないというのがありがたいです。

また、子供部屋はいつか2つに分けようと思っているので、将来狭い空間になる事を見越し、こちらも天井を高くして少しでも開放感が出るようにしています。

あと、「玄関の洗面」と「トイレ2つ」も大正解でした。玄関の洗面は子供達の帰宅後にとても助かりますし、トイレもトイレ渋滞にあうことなく、助かっています。

吹き抜けの天井

Eさん:平屋で建築しました。平屋はまったく考えていなかったのですが、「家は平屋なんです」と言うと、みんな「羨ましい」と言うので、改めて平屋のステータスの高さにびっくりしています。

しかも、うちはただの平屋ではなく、吹き抜けも作りました。そこにむき出しのヒノキの梁を作りました。今現在住んで4年になりますが、その梁も少しずつ色が変わり、だんだん味が出てきました。

床は住友林業なので、無垢の床にしました。子どもがまだ小さいので、柔らかい無垢の床は傷だらけですが、一つ一つの傷がいずれ思い出になっていくと思います。

ずっと家の中にいると気づきませんが、一日家を空けていたりすると、帰ってきたときに木のにおいがあふれているので、鉄骨よりも木の家にしてよかったと思います。

後悔ポイント・気になるところ

Aさん:4人家族なので食洗機は浅型を採用したのですが、生活をしてみると4人でも使用する食器が多く、浅型では収まらないことが多々あります。

深型だったら余裕をもって食器を収納できたかなと、ちょっと後悔しています。

そして、脱衣所と洗面所がひとつになっていて、お風呂を使用している際に洗面所を使用できなくなることが非常に不便です。

脱衣所と洗面所を別々にしたほうがよかったなと思っています。

あと、玄関近くに手洗い場を作るべきでした。

子どもたちが外出から帰宅した時、手が汚れていることもあり、感染予防対策の視点からも、すぐに手が洗える場所があると便利だったかなと思います。

Bさん:生活の中心であるリビングの南側は一面窓です。そのため、外とのつながりがありますが、近所の建物のことをもっと考えべきでした。

隣に家が建っているので、窓とカーテンを開けてしまうと、隣から中が丸見えになってしまいます。そのため、結局は窓の一つは常にカーテンを閉めている状態です。

そうなるのであれば、その部分は壁にしたほうが夏の暑さはいくらか和らぐし、耐震性もより高まったかなと思い、後悔しています。

もしくは間取り自体も変えても良かったかなと思うこともあり、全体的に周囲の環境への配慮が足りなかったと思います。

Cさん:玄関ホールをもう少し広くできたらよかったと感じています。設計の段階で分かってはいたのですが、費用との兼ね合いもあり、断念したところです。

また、洗面所に窓をつけるべきでした。窓がないため昼間でも必ず電気をつけなければなりません。

お風呂場は割と大きな窓がついているのですが、隣家との距離が近いため、逆になくてもよかったかなと…。それか、もう少し小さい窓の方がよかったです。

あと、すべての床を無垢材にすればよかったです。無垢床は冬になると温かく、夏になるとひんやり冷たいので、フローリングと無垢材の季節ごとの温度が全然違います。

実際に住み始めてから無垢床の高機能さに驚きました。全室無垢床なら最高だったなと思います。もちろん金額もかなり上がりますが…。

Dさん:1番は室外機の位置です。家の通路の両面に室外機があり、土地が狭いのでどちらの通路も狭くて通りにくいです。どちらかにまとめてあればな…と、つくづく思います。

2番目はガス管です。家のガス管を脱衣場に通しておらず、ガス乾燥機を脱衣場に置けません。結果、仕方なく屋外に置いています。

3番目は子供の勉強スペースを作っているのにもかかわらず、そこに光が入りにくい事です。昼間でも電気をつける必要があり、子供がかわいそうに思います。

4番目は壁紙です。当初は「なんでもいいや」と思っていましたが、傷がつきにくい壁紙など、機能壁紙にすればよかったです。壁紙の傷は家がみすぼらしく見える原因になります。

Eさん:実際に住んでみないとわからないことがあるなと思います。3DのCGを見たりしましたが、やっぱり住んでみないとわからないことってあるんだなというのが感想です。

CGと違うのは日の光。具体的は玄関が暗いので、明かり取りの窓を作ればよかったなと思います。南向きの玄関で、西側に窓がついているのですが、やはり東側にあるのとないのでは違うなというのが実感です。

これから家を建てようと思っている方へのアドバイス

グランドライフの外観

Aさん:家を建てることは大きな買い物になるため、後悔しないためにも色々なハウスメーカーを見学し、「ここで家を建てたい!」と思える所を見つけましょう。

そして、家を建てるにあたって、これは取り入れたい(タッチレス水栓や床暖房など)という内容を、しっかり夫婦で話し合っておくことをおすすめします。

ある程度要望をまとめておくことで、ハウスメーカーを選ぶ際や見積もりを出してもらう際などに、話をスムーズに進められるようになります。

特にお子さんがいるご家庭は、お子さま連れでハウスメーカーを訪問することになると思います。その際、話し合いの途中で子どもの機嫌が悪くなったり、別の所に行ったりと、話が中断することも多々あるかと思います。

私たちもそのような状況でしたので、できるだけ短い時間で話をスムーズに進めることも大切だなと実感しました。そのためも、自分たちの要望をしっかり決めておくが重要になってきます。

私たちの家は約30坪の平屋ですが、コンセントや収納を多めにつけたため、その点で困ったことは今のところありません。廊下をできるだけ少なくし、その分部屋を広くとったのも正解でした。

また、キッチン・洗面脱衣所・お風呂を近くにしたことで、いつでも子どもに目が届くだけでなく、家事動線もよくなったので、日々快適に過ごせています。

音は多少気になることがありますが、階段のない生活はすごく楽で、掃除もしやすく、平屋をおすすめしたいです。

グランドライフの外観

Bさん:注文住宅ははっきり言って割高です。

しかし、住んでみると、自分の生活スタイルに合わせた間取りになるわけだから生活しやすいし、「自分の家」という感じがとても強く感じられます。

そのため、妥協せずに納得した家を建てようと思う意思が大切だと思います。

そのうえでハウスメーカー選びは特に大切です。それぞれのハウスメーカーの特徴があるので、営業さんの話をよく聞いて比較検討しましょう。

そして、営業さんの人柄もとても重要になります。長い付き合いになるので、親身になって対応してくれる営業さんのいるハウスメーカーを選びましょう。

あと、気をつけた方がいいのは建設後の費用です。

ハウスメーカーによっては、建設時にはそれほどお金がかからなくても、メンテナンス費用など、何年かおきに結構なお金がかかるところもあります。

家を建てるのに必要な金額だけでなく、家を建ててから何十年先までにどれくらいの費用がかかるかというランニングコストにも気をつけましょう。

グランドライフの外構

Cさん:キッチンについて、実体験に基づいたアドバイスをさせていただきます。

我が家のキッチンメーカーはトクラスです。高さは身長に合わせて、高めの90cmにカスタマイズしました。食材を切ったり洗い物をするときに腰が痛くならないので、高めの方が使い勝手がいいと思います。

また、食器洗浄機がビルトインされていますが、浅型タイプが標準装備でついているところ、オプション料金10万円で深型タイプへ変更しました。

家族4人ですが、それでもまだ小さいくらいです。これから注文住宅を建てる方はお子様がいらっしゃる方もいると思いますので、ここはケチらず深型をおすすめします。

キッチンの後悔ポイントとしては、パントリーの中が湿気やすく、高温になりやすいことが挙げられます。

小さめのパントリーで、オープンではなく扉がついているので、さらに熱がこもりやすいのだと思います。高温多湿を避けたい食材は入れないようにしています。

設計の際にハウスメーカーの方にぜひ相談してみてほしいです。換気口を中につけるなどの対策があるのかも知れません。

住友林業の中庭

Dさん:ガス乾燥機を室内にいれられなかったことが1番の後悔ポイントなので、ガス乾燥機を検討される方はちゃんと確認しましょう。もしもに備えて、脱衣場に管だけでも通してもらっておいた方がいいと思います。

そして、室外機の位置は統一するように言った方がいいです。バラバラにおいてあると本当に邪魔ですし、見た目も悪いです。

また、コンセントの位置はしっかりと話し合ってください。コンセントが足りない問題は多々あります…。

あと、ハウスメーカーについてです。住友林業はとてもよかったのですが、やはり高いです。「家をコの字にしたい」や「家の中に遊びをもたらしたい」などの願望もありましたが、どんどん値段が上がるため、無理でした。

「機能美より遊びを」と思う方には、あまりおすすめできるハウスメーカーではありません。よそのカフェのようなお家を見ると、羨ましく思える時もあります。

2階がある平屋

Eさん:注文住宅は出会いだと思います。最初に注文住宅を作ろうと思ったときに、交渉していたのは積水ハウスでした。

自分は早く間取りなどを決めて、早く次のステップに進みたかったのですが、担当の方はそう考えてなかったようで、なかなか次のステップに進みませんでした。

数ヶ月経っても話が進まなかった積水ハウスとの商談でしたが、飛び込みで行った住友林業とはとんとん拍子で話が進み、契約に至りました。

契約してからは、どんどん話が進んでいきました。担当の方にも恵まれ、今は住んでいる家にとても満足しています。

家を建てるのも縁だと思います。建てた家には長い時間住んでいくことになります。新築するときに、ほとんどの人がローンを組んでいくことになると思います。ローンを払っていくにしても、住むことを考えても、とても長い時間かけて関わっていくものです。

ですので、信頼できる人とではなくては、納得いくものは作れないと思います。信頼できるメーカーや納得できる内容と出会えるような行動してほしいと思います。

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まずは間取り&見積もりを揃えることから始めましょう!

家づくりを検討し始めると、とりあえずまずは住宅展示場に…となりがちですが、これはNGです。時間も体力も労力もむだにかかってしまいます。

まず最初にやるべきことは「間取り&見積もりを揃えて比較すること」です。これには次のようなメリットがあります。

  • 各社の特徴をつかめる
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ただ、1社ずつ間取り&見積もりをお願いしようとすると、手間も時間もかかって、かなり面倒…。

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