住友林業は厳選された良質な木材を採用した木造住宅が人気のハウスメーカーです。国内に約4.8万ha(東京ドーム1万個分以上)もの社有林を保有していて、質の高い無垢材が豊富に用意されているため、木にこだわりたい人からも人気があります。

そんな住友林業で家を建てた29人の体験談です。数年住んでみて感じていることや住み心地、やってよかったことや後悔ポイントなどをインタビューしました。

【結論】評判から見る住友林業がおすすめな人

家づくりインタビュー&口コミを総合すると、住友林業は

質のいい木材を採用し、素材の良さを最大限に活かす独自技術に加えて、充実したアフターサポートで、安心して暮らせる家を建てるハウスメーカー

であることがわかります。そして、住友林業に向いている人の特徴をまとめると次のようになります。

  • 木造の家を建てたい人
  • 木材の質にもこだわりたい人
  • 無垢材の採用を考えている人
  • 木のぬくもりを感じられる家を建てたい人
  • 充実したサポートで安心して暮らしたい人

この5点のいずれかに当てはまる方は、住友林業で家を建てることが向いていますので、ぜひハウスメーカー選びの候補に入れてみてください。

住友林業が気になったら

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基本情報

地域 東京都
年齢と性別 30代女性(以下Aさん
家族構成 夫婦・息子2人の4人家族
ハウスメーカー名 住友林業
商品名 Forest Selection(フォレストセレクション)
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 注文住宅のみ(土地所有済)
当初予算 3500万円
実際にかかった費用総額 建物3600万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 101万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 17.28坪
延坪(延床面積) 35.31坪
間取り 4LDK
検討開始から契約までの期間 8ヶ月
工期 6ヶ月
関連ページ 東京のハウスメーカー
3000万円台
坪単価100万円以上
10坪台
30坪台
4LDK
地域 和歌山県
年齢と性別 30代男性(以下Bさん
家族構成 夫婦2人家族
ハウスメーカー名 住友林業
商品名 Forest Selection BF(フォレストセレクションBF)
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 土地1200万円 建物3000万円
実際にかかった費用総額 土地1200万円 建物3680万円(うち外構工事300万円)
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 107万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 17.07坪
延坪(延床面積) 34.47坪
間取り 2LDK
検討開始から契約までの期間 3ヶ月
工期 5ヶ月
関連ページ 和歌山のハウスメーカー
3000万円台
坪単価100万円以上
10坪台
30坪台
2LDK

外観・外構デザイン

Aさん:表側の外観です。外構工事中の1枚になります。黒い外壁で汚れが目立ちにくいです。
フォレストセレクションの外観

裏手側の外観です。1階の掃き出し窓は電動シャッターにしました。
フォレストセレクションの外構

Bさん:外観正面です。バルコニーの手すりは特殊ガラスを採用して透明にしました。おかげでリビングからの景色も開放的になりました。
住友林業の規格住宅の外観

夜の外観です。ライトアップすることで重厚感を表現しています。夜の方がいい感じです。
住友林業の規格住宅の夜の外観

北側から斜め45度から撮った写真です。窓を上下に揃えることで、統一感を出しています。
住友林業の規格住宅の外構

内装デザイン

Aさん:リビングのイメージ図です。サッシの色は違いますが、実際と同じイメージです。
フォレストセレクションのリビング

住友林業と言えばのウッドタイルです。壁掛けテレビ用の金具をつけてもらいました。
フォレストセレクションのウッドタイル

お気に入りのオープンキッチンです。パナソニックのフロートタイプで、食洗機・自動水栓・ほっとくリーンフードがついています。住友林業ではパナソニックを採用する方は少ないかと思いますが、おすすめです。
フォレストセレクションのオープンキッチン

パントリーは憧れのアーチ型の入口にしました。棚は可動式で、床にルンバ基地を作れるよう、コンセントもつけています。
フォレストセレクションのパントリー

トイレのドアです。これもお気に入り。框扉(かまちとびら)というものですが、とても可愛いです。
フォレストセレクションの框扉

アラウーノトイレです。掃除もしやすいし、見た目もすっきりしていていいです。ペーパーホルダーと照明は施主支給です。
フォレストセレクションのアラウーノ

Bさん:こだわりの階段です。上り下りする時に外が見えると開放感を感じ、苦ではなくなります。
住友林業の規格住宅のスケルトン階段

明るさ全開のLDKです。I型のLDKになります。
住友林業の規格住宅のLDK

大建工業のテレビボードを採用しました。フロートタイプですので掃除も楽です。見た目も気に入ってます。
フロートテレビボード

リビングからキッチン向いて撮った写真です。家具はほとんど白黒で統一しています。
住友林業の規格住宅のキッチン

お風呂場です。1618のサイズを採用しました。ちょうどいいサイズだと思います。
住友林業の規格住宅のお風呂

2階トイレです。妻のこだわりの一つです。照明はエトワールを使用しています。
トイレのエトワール照明

設計図・間取り図

Aさん:プラン検討中の間取り図です。今と少し違いますが、リビングなどは一緒です。
フォレストセレクションの1階間取り図

2階の間取り図になります(こちらもプラン検討中のものです)。
フォレストセレクションの2階間取り図

家を建てようと思ったきっかけ

Aさん:もともと住んでいた賃貸の家賃が高かったうえ、家族3人で暮らすには間取りが良くなく、手狭であったため、更新のタイミングで転居を考えていました。

将来的には戸建てを…と思っていたときに、たまたま運良く、親戚の土地が空きになったため、土地を譲り受けて住居を建てることにしました。

慣れ親しんだ土地でもなく、職場から距離があったため、初めは悩みましたが、せっかくのチャンスだと思い、子供の将来も考え、思い切って決断しました。

Bさん:「妻の夢」ということがきっかけでした。

それまでは前妻と建てた家に住んでいたのですが、たまたま知り合いの不動産業者の方の紹介で、その家が売れることになりました。

売買の契約が決まる頃には「新しい家を建てよう」と、話していた記憶があります。

妻は結婚する前から一軒家を建てることが夢だと語っていました。

妻はもともと古くからある父親の実家に住んでいたため、妻の母も家を建てたことがなく、妻自身もまた新築を経験したことがないので、それが夢のきっかけになったのだと思います。

その夢がなければ、それまで住んでいた家に今も住んでいたかもしれません。

住友林業を選んだ理由

Aさん:注文住宅を建てることに決めてから、いくつかハウスメーカーを周りました。検討したハウスメーカーは、アイ工務店三井ホーム・三栄建築設計・スウェーデンハウス・住友林業・住友不動産です。

各社には予算と理想の間取りをお伝えして、プランを作成してもらいました。

営業さんの応対と予算の兼ね合いで、三栄建築設計・住友林業・住友不動産で悩み、並行して打ち合わせを進めました。子供がいるので、ゆっくりと悩む暇もなく、忙しくこなしました。

  • プランの自由度が高く、おもしろい間取りを提示してくれる三栄建築設計
  • 物腰柔らかい担当さんで木の良さが目立つ住友林業
  • 標準装備が良い住友不動産

土地を親戚から譲り受けていることもあり、定評があることと予算の中で何とかいい方法を模索してくれる担当さんがいることから、最終的に住友林業に決めました。耐震性や気密性などが優れていたことも決め手になりました。

Bさん:様々なハウスメーカーを見学しましたが、住友林業の提案力が一番高かったのが理由です。

家を建てた経験があった分、私たちはこだわりが少し強かったのですが、そのこだわりに対して、ハウスメーカー側がごまかそうとしている部分も経験で見抜けました。

しかし、住友林業はこだわりを忠実に再現してくれて、妻の目がキラキラしていました。その瞬間に「ここだな」と決意しました。

また、ハウスメーカーといえど、お金を積まなければ地域密着型の工務店と見た目では大差ない外観になってしまいがちですが、住友林業の外観は住友林業でしか出せない味わいというものが溢れ出している気がします。

それは金額が高くても低くてもです。もともとの規格がしっかりしている印象を受けました。

あとは信頼できる営業マンに出会えたことも幸いでした。入社2年目の若手でしたが、本当に一生懸命で、気の良い方でした。

その方でなければ、もしかすると違うハウスメーカーで建てていたかもしれません。

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工事中の現場の様子

Aさん:平日は仕事で、子供もいるため、頻繁には工事中の様子を伺うことはできませんでした。

打ち合わせも兼ねた現場見学では、ベテランの大工さんの丁寧な仕事ぶりを拝見できました。住友林業は、実際に工事を行う職人さんとも連携が取れていると聞いていたので、安心してお任せできました。

ハウスメーカーによっては、実際に手を動かす職人さんへのフォローができていないこともあるそうです。

ご近所の方に聞いたところによると、トラブルや困りごともなく、とても丁寧に工事をしてくださっていたようです。

Bさん:現場作業員は和気藹々としていました。上棟日は8人ほど作業員がいたと思います。その後の工事は棟梁さんが一人たまに助手が入ったりとしていました。

環境はさすがの大手で文句のつけどころなく綺麗が行き届いていました。

また、棟梁さんは現場で仕事をしていても見学になると手を止めて工事の進ちょくなど説明してくれたり大変だった工事箇所など笑顔で話されていた記憶があります。

プライベートの話でも盛り上がりましたし、「この家は本当に格好いい家になる」と豪語してくれれた時は安心感を覚えました。

アフターケア・保証・定期点検の感想

Aさん:最長60年保証となっていて、1年,2年,10年…と定期点検があります。定期点検やアフターケアについては、家を建てた際の担当部署とは異なる近隣の事業所が担当してくれます。

入居してすぐ、大きな窓の下のロックができないことに気がつき、対応してもらいました。少し時間はかかりましたが、急ぎの要件でもなかったので、問題ありませんでした。

また、暮らしのQQ隊が無料で使えます。

以前、出先で鍵をなくして、家に入れなくなってしまったことがありました。そのときに暮らしのQQ隊に連絡をして、どうしたらいいか相談できました。結局、鍵解除サービスは利用しませんでしたが、24時間対応してもらえることは安心できます。

Bさん:構造躯体に異常を来す欠陥については30年の保証があり、それ以外の機器については2年の保証期間があります。正直、2年は少し短い気がしますが、不満というほどではありません。

また、定期的に点検に来てもらっています。点検は点検フォーマットに沿って行ってくれています。異常箇所だけでなく、生活上掃除をこまめに行った方がいいところや、フィルターの掃除箇所など、丁寧に教えてくれました。

ただ、前の家は築5年目でも換気扇のフィルターを無料で交換してくれたこともあり、地域密着型の方が細かな保証は手厚い気もします。

今後、補償問題が出てきた時にその部分が判明しそうです。

やってよかったこと・こだわりポイント

Aさん:大きなポイントが3つあります。

住友林業らしい木の温もり

フォレストセレクションのウッドタイル

こだわりのポイントは、住友林業らしい木の温もりと間取りです。

1階の床は無垢材で、サラサラとした触り心地で気に入っています。色も数多くの中から選べました。

また、ウッドタイルをリビングの壁に採用しました。見た目もおしゃれでとても気に入っています。随所に木の温もりを感じられるようになっているところが住友林業らしいです。

ちなみに、住友林業の壁の角は標準で丸くなっていることもポイントです。壁紙が剥がれてくることもないし、丸くなっているので子どもも安心です。

キッチン

フォレストセレクションのオープンキッチン

LDKは開放感のあるオープンキッチンにしました。子どもの様子を見ながらキッチンに立てるので便利で助かっています。

外壁

フォレストセレクションの外構

外壁は黒にしました。最初の頃は黒はどうかな…と思っていたのですが、実際に住んでみると、軒の木目とマッチしていて、今では気に入っています。

Bさん:大きなポイントが3つあります。

階段

住友林業の規格住宅のスケルトン階段

一番のこだわりは階段です。階段は規格階段ではなく、メーカーさんへ受注生産してもらった特注のスケルトン階段になります。

値段も125万円ほどしましたが、その値段に見合うほどの存在感があります。

2階リビング

住友林業の規格住宅のLDK

気に入っているポイントは2階LDKの間取りです。約27畳あります。

プライバシーもしっかり守られるし、開放感あふれるリビングは居心地が良く、とても気に入っています。

夫婦とも基本はリビングにいますので、広いに越したことはありません。

床暖房

取り入れてよかったものは床暖房です。冬はかなり重宝しています。

洗面所にも追加で施工してもらいましたが、これは本当に大正解でした。

どれだけハウスメーカーの家は暖かいと言われても、やはり冬は寒いです。そんな時、床暖房があるだけで、心まで温まります。

後悔ポイント・気になるところ

Aさん:こちらは小さな点が2つあります。

採光

ダイニングの方に窓がないので、日の光が入りづらいです。ただ、窓をつけると、何もない壁がなくなってしまうので、つけたらよかったとも言いづらいところです。

何もない壁があると、そこに飾り付けして写真を撮ることができるので、打ち合わせの際はよく検討してみてください。

ウォークインクローゼット

寝室にウォークインクローゼットがあるのですが、入口を寝室の中に作るのではなく、廊下から直接入れるようにした方がよかったかなと思っています。実際に暮らしてみると、誰かが寝ている最中に服が取りにくいと感じます…。

Bさん:妻はまったくもって後悔ポイントはないみたいですが、私は小さな点が2つあります。

お風呂

お風呂場も2階にしておけばよかったかも…と思います。

2階にLDKとお風呂場があれば、日々の暮らしの中で、階段の上り下りがほぼ半分にできたのではないかと思っています。

虫対策

前の家より侵入してくる虫が多くなったことも、住み始めてから気になっています。

ただ、前の家より良質な木材だから?と、ポジティブに考えて解決しました。住んでいるところの問題かもしれませんし、気に留めるほどではないです。

これから家を建てようと思っている方へのアドバイス

フォレストセレクションの外観

Aさん:時間があるのであれば、ハウスメーカー選びからじっくり時間をかけて悩んでください。間取りやインテリアはInstagramも参考になります。

実際に住み始めてから、取り入れてよかったと実感しているオプションは、

  • 電子錠
  • 電動シャッター
  • キッチンのフィルター清掃
  • アラウーノトイレ
  • 乾太くん
  • キッチンと洗面脱衣所のフロアタイル

です。浴室乾燥機は悩ましいところですが、なくても幹太くん+外干しでいけます。ただ、冬は寒いです。

ベランダもうちは付けませんでした。布団を干すのに1階まで下ろすのが面倒ですが、掃除の手間を考えるとつけなくてよかったと思っています。

予算の関係で諦めたこともたくさんありますが(キッチンタイルなど)、「妥協できるところ」と「できないところ」をじっくり考えて決めれば、そんなに後悔はしないはずです。

うちの場合、諦めたキッチンタイルは壁紙でそれっぽいのにしました。壁紙ならオプションでも高額になることは少ないので、好きなものを採用することをおすすめします!

あとは、将来のことを見据えた間取りにすることです。「子供が大きくなったら?」「歳をとったら?」と、将来のことを考えましょう。

例えば、1階と2階の同じ場所に物入れを作れば、将来エレベーターを設置することもできます。今住むことだけではなく、将来も見据えて作ると、ずっとお気に入りの住まいになるはずです。

住友林業の規格住宅の外観

Bさん:まず最初に「何を最重要事項にするか」を考えましょう。

金額・住み心地・外観・間取り・住む場所など、これによって話のスムーズさも変わりますし、数多くあるハウスメーカーから一気に絞り込むことだってできます。

それに、特にこだわりがなければ、そもそも注文住宅にする必要もありません。

自分にとって、家族にとって、「何が1番大事なのか」をまずはしっかり考えてみてください。

注文住宅にすると決めたなら、図面の見方も最初に少し勉強しておくことをおすすめします。

図面の見方を知らずに、実際の広さをイメージできてないまま話を進めると、実際に住んでから「狭い」「不便」などといった後悔が増えてしまいがちです。

実際、「ここをもう少し広くしておいたらよかった」「生活動線をもう少し考えればよかった」という後悔の声はとても多いです。

また、これは個人的感想ですが、家は明るい方がいいと思います(西日には要注意ですが)。やっぱり、朝起きてリビングに向かうときの太陽の光がとても気持ちいいです。

そのため、東面・南面に窓を大きくとることもおすすめです。北向きより南向きの方が明るさは確保しやすいはずですので、土地探しの段階からも少し考えておくといいかもしれません。

最後に、夫婦で家を建てるなら、お互いの意見を尊重しながら話を進めることが大事ですね。なかなか難しいことですが、仲良く家を建てると、自然と後悔点も少なくなる気がします。

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