タマホームはコストパフォーマンスの高さがうりのハウスメーカーです。ローコスト住宅メーカーを代表するハウスメーカーとして知られていて、手の届きやすさから若い世帯からも人気があります。

そんなタマホームで家を建てた27人の体験談です。数年住んでみて感じていることや住み心地、やってよかったことや後悔ポイントなどをインタビューしました。

【結論】評判から見るタマホームがおすすめな人

家づくりインタビュー&口コミを総合すると、タマホームは

耐震性や断熱性などの住宅性能に配慮しながらも、他の大手ハウスメーカーと比べて、低価格でコストパフォーマンスに優れた家を建てるローコスト住宅メーカー

であることがわかります。そして、タマホームに向いている人の特徴をまとめると次のようになります。

  • 低価格で家を建てたい人
  • 20代の若いうちに家を建てたい人
  • 工務店よりもハウスメーカーで家を建てたい人

この3点のいずれかに当てはまる方は、タマホームで家を建てることが向いていますので、ぜひハウスメーカー選びの候補に入れてみてください。

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基本情報

地域 福島県
年齢と性別 30代女性(以下Aさん
家族構成 夫婦・娘・息子の4人家族
ハウスメーカー名 タマホーム
商品名 大安心の家
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 3000万円
実際にかかった費用総額 土地600万円 建物2650万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 66万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 21坪
延坪(延床面積) 40坪
間取り 3LDK
検討開始から契約までの期間 3年
工期 6ヶ月
関連ページ 福島のローコスト住宅
2000万円台
坪単価60万円台
20坪台
40坪台
3LDK
地域 愛媛県
年齢と性別 30代男性(以下Bさん
家族構成 夫婦2人家族
ハウスメーカー名 タマホーム
商品名 大安心の家
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 2500万円
実際にかかった費用総額 土地1100万円 建物2000万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 51万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 25坪
延坪(延床面積) 39坪
間取り 4LDK
検討開始から契約までの期間 3ヶ月
工期 6ヶ月
関連ページ 愛媛のローコスト住宅
2000万円台
坪単価50万円台
20坪台
30坪台
4LDK
地域 佐賀県
年齢と性別 30代男性(以下Cさん
家族構成 夫婦・息子2人・娘2人の6人家族
ハウスメーカー名 タマホーム
商品名 大安心の家
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 3000万円
実際にかかった費用総額 土地800万円 建物2090万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 49万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 21.48坪
延坪(延床面積) 42.65坪
間取り 5LDK
検討開始から契約までの期間 2年
工期 3ヶ月
関連ページ 佐賀のハウスメーカー
2000万円台
坪単価40万円台
20坪台
40坪台
5LDK
地域 三重県
年齢と性別 30代女性(以下Dさん
家族構成 夫婦・娘の3人家族。敷地内に夫の父・母・祖父・祖母が住んでいる(敷地内同居)
ハウスメーカー名 タマホーム
商品名 大安心の家
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 注文住宅のみ(土地所有済)
当初予算 2500万円
実際にかかった費用総額 2300万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 76万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 18.41坪
延坪(延床面積) 33.18坪
間取り 3LDK
検討開始から契約までの期間 3ヶ月
工期 6ヶ月
関連ページ 三重のハウスメーカー
2000万円台
坪単価70万円台
10坪台
30坪台
3LDK
地域 奈良県
年齢と性別 30代女性(以下Eさん
家族構成 夫婦・子どもの3人家族
ハウスメーカー名 タマホーム
商品名 大安心の家
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 木造軸組工法(在来工法)
購入パターン 注文住宅のみ(土地所有済)
当初予算 2700万円
実際にかかった費用総額 3000万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 67万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 27.96坪
延坪(延床面積) 44.77坪
間取り 5LDK
検討開始から契約までの期間 1年
工期 3ヶ月
関連ページ 奈良のハウスメーカー
3000万円台
坪単価60万円台
20坪台
40坪台
5LDK

外観・外構デザイン

Aさん:白のサイディングに白いドアと、白を基調とした外観です。所々にグレーを差し入れて、可愛さと綺麗さを出しました。
大安心の家の外観

正面から見て雰囲気が変わるようにしました。こちらの面にはクリスマスになるとツリーやリースを飾り、イルミネーションをつけて華やかにしたりと、季節によって置物を変えています。
大安心の家の外構

Bさん:正面からの外観です。家らしい三角屋根の仕様にこだわりました。
大安心の家の外構

外観のイメージ図です。自分でイメージ図を作りました。
大安心の家の外観イメージ

裏側の外観です。南向き玄関のため、こちらには大きな窓はありません。住み始めてから外構工事で物干しスペースを作りました。
大安心の家の外観

Cさん:黒をベースとした外観です。アクセントカラーとして、ベランダの外壁のみ違う外壁を採用しました。
大安心の家の外観

ウッドデッキ部分に格子を入れることで、日差しを確保しながらも、洗濯物が見えにくいようにしました。
大安心の家の外構

ウッドデッキ内部からの写真です。下にはIKEAの人工芝生タイルを敷いてます。
大安心の家のウッドデッキ

Dさん:外観です。夫の家族が住む母屋が昔からの和風のお家なので、違和感がないように和風にしました。
大安心の家の外観

Eさん:白を基調とした落ち着いた外壁に、黒のドアでアクセントをつけました。丸い形の飾り窓で遊び心を取り入れています。
外壁

暖かくなると青々としますが、今は植えられている草木が無事に冬を越えてくれるよう祈っています。
庭

内装デザイン

Aさん:リビングも白を基調とし、上品に見えるようにしました。18畳と広くはないですが、白のおかげで広く見えます。
白いリビング

こだわったフルフラットキッチンです。この広さがあると料理が捗ります。また、カウンターチェアを置くことでここで朝食を取れるようになり、後片付けも楽になりました。
白いフルフラットキッチン

洗面所です。グレージュの壁と大理石風の床の相性が良く、好きな空間です。カウンターも作ったので、ここで身支度を整えられます。おかげで、散らかることが減りました。
白い洗面所

ランドリースペースです。ここのスペースに洗濯物を干し、ここに置いた家族分のチェストに収納します。ワンピースなどはかけておくこともできます。洗濯動線がスムーズになりました。
白いランドリースペース

子ども部屋(娘の部屋)です。白を基調とし、可愛らしさを感じるインテリアにしました。5.5畳とクローゼットがあるので、広々しています。
白い子ども部屋

子ども部屋(息子の部屋)です。グレーの壁でシックにしました。床はホワイトにして、暗くなりすぎないようにしました。こちらも5.5畳あってクローゼットもついています。
グレーの子ども部屋

フリースペースです。来客時にここに寝て泊まってもらったり、子どもが遊ぶスペースなどとして使っています。今は息子がここでサッカーのトレーニングをすることが多いです。10畳あります。
大安心の家のフリースペース

Bさん:玄関です。ドアに採光用の窓がついているので明るいです。
大安心の家の玄関

リビングです。アイランドキッチンと壁掛けテレビがこだわりです。
大安心の家のリビングイメージ

大安心の家のリビング

アイランドキッチンの上部は下げ天井にして、木目風の壁紙を使いました。
大安心の家のアイランドキッチンイメージ

大安心の家のアイランドキッチン

リビングの大きな窓からは庭が見えます。車も目の前に見えるので安心です。
大安心の家のLDKイメージ

大安心の家のLDK

ランドリー収納です。衣類収納を作ったほか、洗濯物を投げ入れられる造りにしました。
大安心の家のランドリー収納イメージ

大安心の家のランドリー収納

ランドリースペースです。天井からは物干し竿が降ろせるようにしました。
大安心の家のランドリースペース

Cさん:縦長リビングでキッチンと同じ空間を作りました。一直線の動線を重視しました。
大安心の家のリビング

脱衣所横の洗濯室です。室内干しが可能で、下着やタオルなどはそのまま片付けできます。
大安心の家の洗濯室

パントリー兼妻の書斎です。ちょっとしたデスクワークができるように配置しました。
大安心の家のパントリー

配置に失敗した和室です。使い勝手がいまいちで、おもちゃ部屋と化してます。
大安心の家の和室

2階上がってからすぐの様子です。上がって右手に寝室があり、奥に子供部屋が連なってます。
大安心の家の2階廊下

奥と手前が子供部屋です。息子2人の寝室、娘2人の寝室、勉強部屋に分けて使用しています。
大安心の家の壁と扉

Dさん:リビングです。左が畳スペースです。リビングは壁も床も窓枠も全部白です。ゴミは目立ちますが、とても広く綺麗に見えます。
大安心の家のリビング

こだわりの畳スペースです。棚のところにパソコンを置きます(写真はまだ置いていません)。
大安心の家の畳スペース

畳スペースの大きな窓です。向こう側は駐車場を挟んで母屋が見えるので、子どもはおじいちゃんおばあちゃんに楽しそうに手を振ります。ロールカーテンがあります。
大安心の家の大きな窓

リビングからキッチンに向けての写真です。キッチンはワインレッドです。
大安心の家のキッチン

Eさん:和室に床の間があると、生け花や飾りで四季を感じられますので気に入っています。
床の間

テレビコーナーには袖壁と垂れ壁をつけ、背面にエコカラットを置くことで上質感・重厚感を出しました。
エコカラット

1階のトイレは来客のことも考え、落ち着いたタイル・壁紙にしましたが、この写真は2階のトイレです。家族しか使わないのでポップな印象のタイル・壁紙を選びました。
トイレ

工事現場写真

Dさん:工事中の玄関からの写真です。少しずつ外壁ができています。ワクワク。
大安心の家の工事現場

設計図・間取り図

Dさん:間取りです。色々考えましたが、最終的にはプロの方の見本をほぼ真似しました。
大安心の家の間取り図

見積書

Bさん:概算費用の見積もりです。打ち合わせをしているうちに欲しいものが増えてしまい、実際にはここから少し増額しました。
大安心の家の見積書

大安心の家の見積明細

家を建てようと思ったきっかけ

Aさん:「子どもにのびのびとした環境を与えてあげたかった」「物音や周りの目を気にせずに過ごしたかった」の2点です。

アパート暮らしの頃は、下の階へ配慮し、走る以前に歩き方も注意することが多かったのですが、その結果、家ではYouTubeを見るくらいしか子どもが遊ばないことに気づきました。

私も仕事で日中思うように遊んであげられない環境の中、一軒家なら自由に遊ばせてあげられるのに…と思うようになりました。

現在、家を建てて3年経ちますが、習い事で始めたサッカーの練習、ピアノの練習、好きな時間に好きなようにできるようになりました。ゲームやYouTubeの時間が格段に減りました。

また、お友達を連れてきて一緒に遊んだり、自分の部屋で遊んだり、子どもたちが本当に楽しそうです。

部屋数が多くなったおかげで、コロナやインフルエンザの時に各部屋で隔離ができるようになりました。その結果、今までは1人が罹ると、家族全員に移っていたのが移らなくなり、仕事を休むことも減りました。

Bさん:賃貸に住んでいたのですが、このまま家賃を払い続けて頭金を貯めるのは効率が悪いと感じました。年齢のことと、今の低金利を考えると、早いほうがいいと思い、決断しました。

私自身はもともとマイホームを持ちたいという願望がありましたが、妻は最初は乗り気ではありませんでした。

ただ、ハウスメーカーの見学に行くと、妻の気持ちも傾き始め、そこからはとんとん拍子に進みました。

最初は建売でも魅力的に見えましたが、知識が増えていくにつれ、絶対的に注文住宅がいい!と思うようになりました。

Cさん:10年ほど賃貸で生活をしました。10年の間に結婚して、子どもが3人産まれて、だんだんと賃貸の部屋数・広さでは、生活や育児することにストレスを感じるようになってきました。

自由に走りまわれない環境や、周囲の住人に対する生活音の配慮などが特にストレスとなっていました。そのストレスを解消するには「家を建てるしかない」と考えました。

マンションという選択もありましたが、やはり生活音などが気になるだろうと思い、一軒家を建てることに決めました。

建売の方がコストも抑えられますが、間取りなどに自分たちの自由がないことがデメリットで、結局マンションに住むのと似たような感じがしたので、注文住宅に決めました。

Dさん:妊娠がわかり、急遽入籍、結婚式を挙げました。その後しばらくして、アパートが狭かったため、出産をきっかけに広いところへ引っ越そうか考えていました。

その時、夫のお義父さんから敷地内同居の話が出ました。子どもが1歳になると歩き出すことを考え、なるべく早く引っ越したいと思っていました。敷地内同居になることで、子どもを見てもらえ、私たち夫婦も楽になると考えました。

また、敷地があったことにより、場所や土地代を考える必要がなく、注文住宅を建てるとスムーズに決断できました。

Eさん:注文住宅を建てようと思ったきっかけは、会社を退職して、夫(外国人です)の自営業を手伝おうと決めたことでした。私が会社勤めの間は都市部に住み、賃貸物件で2人暮らしでした。

夫は、都心部まで特急で30分の場所にある私の実家の商売を手伝っており、幸いなことに実家近くに使用していない土地がありましたので、そちらに注文住宅を建てることになりました。

田舎でゆっくりのびのびと子育てをしたいという思いもありましたので、購入を決めてからは効率的に動き、夫婦2人でゆっくりしている間に引っ越しまで済ませられてよかったです。

タマホームを選んだ理由

Aさん:若いので収入面での不安があり、予算を伝えるとお断りされるハウスメーカーもありました。

嫌な思いもたくさんしましたが、そんな時にローコストメーカーを知りました。なかでも有名なタマホームへ行って見たところ、快く対応してくださり、嬉しかったのを覚えています。

土地や建物の金額も良心的で、親身に相談に乗ってくれました。担当者の方の人柄も良く、こまめに連絡をいただいて、沢山助けていただきました。

他にもローコストメーカーに行きましたが、タマホームの担当の方が1番親身になって丁寧に仕事をしてくれたので、それが決め手になりました。

最初から最後まで、保険の相談やアフターフォローの連絡もスムーズです。ローコストメーカーは批判されることもしばしばありますが、タマホームにしてよかったと思っています。

Bさん:一番初めに見学にいったハウスメーカーがタマホームでした。

他も何社か回りましたが、あまりにも予算からかけ離れていたり、いかにも建売を押し売りしそうな業者だったりと、自分たちのニーズに合っていないハウスメーカーばかりでした。

もっと多くのハウスメーカーに回りたかったという願望はあったものの、予算が合っていて、かつ不満点のなかったタマホームにすんなりと決まりました。

担当営業の方もしっかりされていて、自分たちのフィーリングに合っていた点も決め手の一つです。

もっと時間をかければ、もっといいハウスメーカーに出会い、もっと完成度の高い家が建てられたかもしれないですが、それは誰にでも当てはまることだと思いますし、今もタマホームを選んだことに後悔はありません。

Cさん:自分達の理想の家を追い求めて、色々なハウスメーカー・工務店を訪ねました。「おしゃれな外観」&「家事動線がよく、一つ一つの作りにこだわったモダンテイストな家」を探していました。

しかし、やはり理想ということもあり、かなり予算オーバーしてしまうところばかりで、だんだん理想から現実に引き戻され、どこに決めればわからなくなってしまいました。

そんな時に、スーモカウンターにすがる思いで行ってみたところ、「タマホームがいいのではないか」という提案があり、一度話を伺ってみようとタマホームに行ってみました。

そこの店長さんがとても気さくで、色々な装備は標準仕様でしたが、予算的にも自分達に見合った物になったので、タマホームに決めました。

Dさん:偶然近くにタマホームがあり、よく見学をしていました。他のメーカーもよく見学に行ったのですが、中でも特にタマホームは低価格で耐震性に優れていて、どの住宅も雰囲気がよく、とてもすてきだなと思っていました。

また、知り合いの方がタマホームで働いていたこともあり、いい営業の方を紹介していただきました。その営業の方がとても親切でいい方だったので、タマホームを選んだ大きな決定理由になりました。

赤ちゃんを連れての打ち合わせも大変でしたが、ベビーベットが用意されていたり、スタッフの方も優しく、細かな配慮がありがたかったです。

家とはあまり関係ないようですが、そういったこともタマホームがいいなと思った理由の一つになっています。

Eさん:注文住宅を建てると決めた後、まず最初に住宅展示場へ足を運びました。積水ハウス、タマホーム、住友林業ダイワハウスなど、たくさんの大手・地元密着型ハウスメーカーがモデルホームを展示しているタイプの展示場です。

1軒ずつ見て回り、建築物や内装の質とデザイン、展示のセンス、営業さんの好感度によって、3メーカーほどに絞り込みました。その後、各ハウスメーカーに足を運び、見積もりをいただいた段階で2社に絞り込まれました。

1社は鉄骨、1社は木造で、値段の開きは500万弱ありました。鉄骨の建築自由度には惹かれましたが、木造の家の心地よさと価格の安さに軍配が上がりました。

安いといっても、キッチンや水回りなどは信頼のできる有名メーカーの物が採用され、グレードや組み合わせも自由に決められるので何も問題ありませんでした。

なんでもざっくばらんに聞ける営業さんであったことも大きなポイントとなり、木造の大手ハウスメーカー(タマホーム)に決めました。

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工事中の現場の様子

Aさん:工事中は何度も足を運びました。現場の方も快く対応してくださり、鍵の番号も教えてくれたので、仕事終わりにほとんど毎日行きました。

私が行く時間には、現場の方は帰っていたりしましたが、きちんと片付けされていて、いつも綺麗でした。

また、現場で会った時はコミュニケーションもとってくださり、棚のイメージや、つける高さの再確認もしてくれました。

もともとの棚の位置が思ったより高かったのですが、それを調整してくれたので、今でも使いやすいです。あの時、気遣っていただいてよかったなと思っています。

Bさん:現場が通勤途中に寄れるところだったので、毎日のように朝や夜に様子を見に行っていました。

工事中の様子は休日の日中にしか見に行けませんでしたが、行くたびに親切に工程の説明をしてもらえました。

大工さんといえば、職人気質で少し強面のイメージだったのですが、実際は人柄が柔らかい感じの大工さんでした。

担当営業からも「この大工さんは仕事が丁寧で速い」と聞いていたので、とても安心できました。今となっても、大変感謝しています。

Cさん:作業を開始してから、地鎮祭・上棟式までとても淡々と進んでいきました。上棟式では、職人さんのことを考えてビールやおつまみになるものを差し上げました。

タマホームの請け負いの職人さんは可もなく不可もなく、黙々と仕事を行っておられました。

「どうなってるか、ちょくちょく見に行ったがいい」という情報があったため、夫婦でよく見学に行ってました。作業で出たゴミ等はしっかりと片付けられており、丁寧にされていたと思います。

少しずつ内装ができてきたら中に入らせてもらい、家が建ってしまうと見えない部分も見せてもらえて、ワクワクしながら工事現場を見ていたのを覚えています。

大安心の家の工事現場

Dさん:地鎮祭のあと、初日は大工さんが大勢来てくださっていました。そこからは骨組みができるのはとても速く、あっという間に外観ができ上がりました。

その後は1人、もしくは数人の大工さんが出入りしていたみたいです。しかし、とてもスピーディーで、予定通りの時期に入居できました。

途中も何度か見学に行きましたが、とても優しく対応&案内してくださりました。家ができる途中段階を見るのはとてもワクワクし、楽しく見学させていただきました。

Eさん:工事中には現場に何度か足を運び、進ちょくのチェックをしていました。今考えると、進ちょくチェックというよりも、マイホームができ上がっていく楽しみやわくわく感が膨らんで、楽しく見ていたと言う方が正しいかもしれません。

1階部分に水回りを固めて設置したので、お湯とお水のホースを見つけたり、2階部分に上がらせてもらったりと、職人さんに頼んで作業中の箇所をたくさん見せてもらいました。

また、建築前には使用していない家屋の取り壊し作業もありましたが、あっという間に終わっていました。

アフターケア・保証・定期点検の感想

Aさん:アフターケアは、3ヶ月、半年、1年、2年…と続きます。壁紙のはがれをコーキングで直してくれたり、現場施工で直るものであればその日にメンテナンスしてくれます。

また、その場では直せないものは、後日来てメンテナンスしてくれます。今のところ不備がないのでそこまで直してもらったことはないのですが、対応も良くスムーズです。

外回りから内装まで、マニュアル通りにきちんと進めてくれています。毎度の定期点検で不安なところも聞けるのでありがたいです。

Bさん:保証もアフターサービスも充実しているというのがタマホームの売りの一つですが、正直なところ、アフターサービスという点では評価は少し低めです。

定期的に点検をしてくださり、点検の際には細かいチェック項目があるにはあるのですが、実際には点検をすることが目的になっているような気がします。

顧客が気になっている点に対して真摯に受け止め、迅速な回答や対応をしていくと、顧客満足度もより高まると思います。

疑問に対する回答が遅い、もしくは担当変更などを理由に回答がないというケースがこれまでありました。

Cさん:アフターケアは、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年と受けました。とても細かく見られるわけではありませんが、エコキュートや水回りなど、どのようにメンテナンスしておけばよいかの説明を受けました。

気になる箇所があったら聞けるような雰囲気もあって、気になる点などはその都度聞けました。

最初の10年は保証があります。今のところ、利用したことはありません。定期点検でも異常は見られませんでした。

Dさん:アフターケアもとても親切です。担当の営業の方、工事担当の方など、定期点検時期にはもちろん、それ以外にも気になることがあって連絡した際には、すぐに来て対応してくださりました。

特に担当の営業の方は、細かな点もすぐに気がつき、とても融通を利かせてくださります。

1年目以降はアフターケア担当の人が来てくれるとのことですが、まだ1年経過していないため、わかりません。しかし、ちゃんとアフターケアをしていただける環境が整っていると思います。

Eさん:アフターケアに関しては、施工1年までは家を購入した時の営業さんからの連絡を待ち、実施していました。

引き渡し後にも、壁紙の浮きが気になる箇所や小さな傷がついている場所をメモしておき、3ヶ月点検時にお伝えしたところ、すぐに職人さんの手配をしてくださいました。

委託されている職人さんも気持ちよく作業をしてくださり、「新たに気になる箇所があれば直しますよ」と、お気遣いいただきました。

外構業者はハウスメーカーから紹介された業者だったのですが、庭の水はけの悪さを指摘すると無料で直してくださいました。定期点検やアフターケアにはとても満足しています。

やってよかったこと・こだわりポイント

Aさん:大きく2つあります。

白を基調とした空間

白いリビング

白を基調とした空間にしたことが最大のこだわりです。広く清潔に見えます。真っ白なキッチンが憧れだったので即決しました。カウンターキッチンでしたが、フルフラットに変えました。唯一のオプション選択だったかもしれません。

広いキッチンで子どもと一緒に料理やお誕生日の盛り付けをしたりと、楽しく過ごせています。

ランドリースペース

白いランドリースペース

洗面所を3畳とり、そこへ洗濯干しスペースをつくって、さらに衣類収納を置きました。ランドリースペースとファミリークローゼットが欲しかったのですが、そのスペースで両方実現しました。

シーズンで着るものはそこに全て揃っているので、洗濯物を干して2階へ持って行く作業がなくなり、スムーズに作業が終わります。時短にもなりました。

また、洗濯物がなければ広いスペースとしても使えるので、着替えや旅行の準備も楽になりました。

大安心の家のアイランドキッチン

Bさん:タマホームの標準仕様はいたって「普通」です。こだわりがない人にとっては、価格も魅力的で、ある程度の設備がついてて安心です。

ただ、私たちはこだわりが少し強かったので、標準からかけはなれた要望(オプション)が多かったと思います。

そんな我が家で一番気に入っている点は「暮らしやすさ」です。

あこがれやデザインも重要ですが、住み慣れてくると何もかもが当たり前に感じてきます。そんな当たり前な生活の中に「不満がないこと」が一番重要だと思います。

アイランドキッチン・壁掛けテレビスペース・リビング収納・家事動線・広さなどにこだわったおかげで、今も当たり前の日常に大変満足しています。

大安心の家の洗濯室

Cさん:一番こだわったポイントは間取りです。特に洗濯に関するところでした。夫婦共働きで、しかも夜勤の仕事もあり、さらに子どもが4人となると、洗濯量は多くなります。

そのため、どうしても夜に洗濯をする必要があり、夜は外に干せないので、室内で洗濯物を干せる場所が必ず必要だなと思っていました。

そこで、脱衣所の隣にユーティリティを設けて、その場所を洗濯を室内干しできるように作りました。

また、ウッドデッキに格子を入れることで、外からの日差しは確保しつつも、洗濯物が見えにくいようにした点もこだわりの部分です。

今では、毎日のように夜の間に室内干しで洗濯物を干していますので、室内干しの場所は作ってよかったなと本当に思います。

大安心の家の畳スペース

Dさん:私も夫もパソコンで作業することが多く、ゆったりとした気分で作業ができるよう、畳スペースにパソコン作業ができるように考えました。和室の空間での作業はとても心地よく、気に入っています。

畳スペースにパソコンやプリンターなどが置ける台と、コンセントを多めに6個設置してもらいました。晴れた日は窓から日がちょうどよく当たり、夜は月が見えます。

今は子どもが小さいので、子どもが畳スペースで遊ぶ時にはパソコン類は触れないようにし、子どもの遊び場にもなっています。

また、子どもは寝相か悪いので、今は寝室ではなく畳スペースに布団を敷いて寝ています。そういった意味でも畳スペースは作っておいて正解でした。

そのほか、寝室の壁紙やカーテンは大人っぽい雰囲気でとても気に入っています。現在はあまり寝室を利用していませんが、ここもお気に入りの一つです。

Eさん:こだわりのポイントは3点あります。1つは、広く開放的なリビングと対面キッチンです。2つ目は、生活動線が考慮されていることです。3つ目はモダンな和室です。

開放的なリビングにするために、南側に幅の広い大きな窓を2つ取り付けました。太陽の光が差し込み、広く温かい空間となりました。夫と子どもが遊んでいるところを見ながらの台所作業はとても楽しく、これから先も楽しみです。

オシャレであっても生活動線を邪魔しないよう、キッチンと洗濯機置き場を近くに設置しました。今では、子どもが遊んでいる隙にまとめてパパっと家事を済ませられるので助かっています。

和室は、琉球畳と掘りごたつ、縁側、吊り押し入れ、床の間をつけて、来客に対応できるようにしました。玄関からリビングへ続く扉と、和室へ続く引き戸の2つの動線をとったので、リビングを通らずに和室へ行けるようになっています。

和室の床の間です↓
床の間

後悔ポイント・気になるところ

Aさん:満足しているのでほぼないのですが、強いて挙げると次の2つです。

駐車場

白いリビング

駐車場をもう少し広く取ればよかったかなと思います。子どもが大きくなって車を持つようになったら、縦列で2台ずつ4台停めるようになるので、出入りが気を使うかなと思います。

土地の形の都合でこのような形しか取れませんでしたが、十数年後、また工夫して打開していこうと思います。

床材

白いフルフラットキッチン

床材をフローリングにしたのですが、大理石風の床が憧れだったので、時々諦めきれずに検索して「素敵だな…」と思って見ています。

何年かしたら、そこはリフォームするのもいいなと考えています。

Bさん:「これは失敗した…」と言えるほどの、大きな不満点は特にありません。しいて言うのであれば、和室が4畳半なので、もう少し広ければよかったです。

今はこの広さで不便はないですが、将来歳を取って2階に上がることが不便になったときには、1階の和室で広く過ごせるのが魅力的かなと思いました。

子供はまだいないので、子供目線でのプラン設計はしなかったのですが、どちらにしても一番長く住む夫婦2人を優先して設計することが大切だと感じます。

大安心の家の和室

Cさん:洗濯場を作ったことによって、和室の場所が追いやられてしまい、リビングとは離れた空間になってしまいました。そのせいで少し和室が使いづらい形になってしまい、今はおもちゃ部屋になってしまっています。

そのため、リビングと同じ空間になるように、併設して隣り合わせにつくっておけば、もう少しリビングが広い空間になり、和室がもっと活用できたのではないかなと思います。

あとは、玄関にシューズクロークを作っておけばよかったです。

玄関を真ん中で2つに区切ってはいるのですが、シューズクロークというほどの広さではなく、お客さんとプライベートの靴置き場が違うくらいの状態で、外の荷物を収納できるような環境ではありません。

Dさん:打ち合わせの段階で、平屋にするか2階建てにするかをとても悩みました。もともと平屋に憧れていたので、できたら平屋にしたいと思っていましたが、面積の関係で、2階建てにすることにしました。

しかし、やっぱり平屋にしたかったなと思うときもあります。

2階建てにしたことで、リビングやお風呂など余裕を持って広くスペースを取られましたが、階段を上り下りすることが煩わしく、また階段の掃除も手間なように思い、やっぱり平屋にしておくべきだったかなと思うこともあります。

Eさん:玄関奥に、ウォークインシュークローゼットをつけてもよかったと思います。ベビーカーなど、かさばる荷物の収納にも重宝しただろうと思います。

また、玄関の吊り型シュークローゼットの足元に間接照明をつけているのですが、まったく使用していません。不必要だったかもしれません。

これから家を建てようと思っている方へのアドバイス

大安心の家の外観

Aさん:ハウスメーカー選びについては、それぞれ好みが違うと思いますが、コンセプトが決まっていたら、あとは担当の方の人柄が1番大切ではないかなと思います。

注文住宅は大きな買い物です。不安になることも多いと思います。そんな中、私たちを「お金」と見ずに、心から寄り添ってくれる担当者でしたので安心して家を建てられました。

あと、きちんと勉強してから計画するのがおすすめです。

建物の設計はプロにお任せしますが、こちらの理想がきちんと伝わらないと、間取りもデザインもイマイチなものが出来上がってしまいます。

相手に伝わるように知識を付けておくことが大事です。こちらが学んでおくことで、意思疎通もスムーズになり、相手側からの提案もよりよいものが出てきます。イメージする画像を見せるのも手です。

今はInstagramなどのSNSで情報収集ができるので、そちらも便利に活用しましょう。

目から鱗の裏ワザや間取りアイデアなど、固定概念に囚われない素敵な家に住んでる方が多くいらっしゃるので、間違いなく参考になるはずです。

実際、私たちも参考にさせていただいたことが沢山あり、Instagramの情報なしでは家の雰囲気を決められませんでした。画像もいろいろ公開されていますので、参考にすることでチグハグにならない素敵なインテリアを目指せると思います。

大安心の家の外構

Bさん:初めて家を建てるという人がほとんどだと思いますが、どんな間取りにしたとしてもメリットデメリットはありますので、初めての家づくりで100点満点の家を建てるのはなかなか難しいです。

それでも100点満点に近づけるために、実際に自分たちが住んでいるイメージを想像してみることが大事です。

間取りを考えたり設備を決めたりするのが面倒で、ほとんどハウスメーカー任せにしてしまうケースも少なくありませんが、プロが考えてくれているからと言って、過信するのはやめましょう。

プロが完璧な家づくりをしてくれるのであれば、マイホームに後悔している…なんて人は出てこないはずですが、実際には後悔している人もたくさんいます。

そこで、私たちはタマホームの意見を鵜吞みにするのではなく、自分たちで間取りを考えてみたり、シミュレーションをしたりしました。

生活動線をイメージして、トイレの位置やドアの方向、コンセントの位置や高さや数など、事細かくシミュレーションしたことで、後悔がほとんどないマイホームになりました。

考えすぎるときりがなくて、精神的に疲れてしまうかもしれませんが、建てた後はそれも良い思い出の一つになるはずです。

せっかくあれこれ好きにできる注文住宅ですから、ハウスメーカーに丸投げするのではなく、自分でも色々と考えてみることをおすすめします。

大安心の家の外観

Cさん:まずは「自分の予算をしっかりと考えておくこと」が大事です。最初の見積もりは予算より高くなってしまうことが多いので、どの部分を削れるかなど、ある程度の知識も必要になります。

すべての希望を詰め込んだ「理想の家」を建てようとすると、どうしても高くなります。もちろん、いくらでも注ぎ込めるほどの予算があれば別ですが、うちのようにそうでない方がほとんどだと思います。

そのため、最初の予算でどのような家ができるのか、複数の会社から図面を作ってもらい、比較するのがいいと思います。なお、図面が有料のところもあるので、そこは確認しておきましょう。

そのなかで、「できるだけ理想に近い図面」と「予算オーバーしない見積書」を提示してくれた会社で建てるといいと思います。

そして、妥協できるところはどんどん妥協して、コストを抑えるようにしましょう。打ち合わせしていると、だんだんと1万円や10万円単位の商品が安く見えてくるので要注意です。

コストカットできる部分はしっかり安く済ませることで、入居後の生活が楽になります。

大安心の家の外観

Dさん:家を建ててから後悔しても遅いので、最初に「こうしたい!」と思ったことはあきらめない方がいいと思います。打ち合わせの段階で、気になったことはどんどん質問した方がいいです。

設計やインテリアは、いろんな家を見てみないと発想が出てこないと思います。いろんなハウスメーカーの、いろんな家を見学することをオススメします。

その際に、許可がもらえたら、気になるところは写真に撮っておくといいと思います。後から思い出したい時に便利です。見学して、すてきだなと思ったところはすぐに写真に収めることをオススメします。

また、住宅街にドライブに行ったこともあるのですが、新しい家の外観や雰囲気などを見学しました。とても参考になりました。

そして、可能なら建築途中も見学した方がいいです。打ち合わせの時と微妙に違うことがあったりするので、よく見て、気になることは早めに大工さんなどに伝える必要があると思います。

あと、駐車場にカーポートを設置しました。子どもを乗せたり降ろしたりすることが多いため、設置しておいてよかったと思っています。

Eさん:ハウスメーカーを選ぶときは、予算やセンスも重要ですが、営業さんとウマが合うことが大切だと思います。人生に一度の大きな買い物ですから、施工前から引き渡し後まで、ストレスなく意見交換が行えたことはよかったです。

見積金額がお手頃でも、リクシルやTOTOなど、有名メーカーのしっかりしたアイテムを採用していることも多いので確認されるといいかと思います。

設計の際、オシャレであることもすてきですが、優先順位高レベルに「生活動線」を考えられることをおすすめします。特に家族の多い方、家の敷地が広い方は、炊事場と洗濯場が近いと便利だと思います。

外構業者さんは、ピンキリです。納期までに仕事をしてくれない業者、報告・連絡・相談ができない業者もたくさんあります。私たちの場合は、家の引き渡し後から外構手入れが入ったのですが、すべての作業が終了したのは引き渡しから1年後でした。

職人さんは電話で要件を済ませてしまうこともあるので、「言った言わない」の水掛け論が発生する可能性もあります。私たちはメールや書面で電話相談内容を残し、トラブル防止に役立てました。

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まずは間取り&見積もりを揃えることから始めましょう!

家づくりを検討し始めると、とりあえずまずは住宅展示場に…となりがちですが、これはNGです。時間も体力も労力もむだにかかってしまいます。

まず最初にやるべきことは「間取り&見積もりを揃えて比較すること」です。これには次のようなメリットがあります。

  • 各社の特徴をつかめる
  • 希望する間取りの価格や相場を把握できる
  • 見積もりをもとに他社の営業マンと交渉できる

ただ、1社ずつ間取り&見積もりをお願いしようとすると、手間も時間もかかって、かなり面倒…。

そこでおすすめなのが毎月5000人以上が利用している「タウンライフ家づくり」です。

タウンライフ家づくり

タウンライフ家づくりなら…

  • オリジナルの家づくり計画書を作ってくれる
  • 間取りプランを提案してくれる
  • 諸費用を含めた細かな見積もりを出してくれる
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もちろん全部無料です!希望する複数のハウスーメーカー・工務店から「間取り&見積もり」をもらえます。

こんな方におすすめ

次のいずれかに当てはまるなら、タウンライフ家づくりを必ず使っておきましょう。

  • 家づくりを始めたいけど、何をすればいいかわからない
  • 1円でも安くマイホームを手に入れたい
  • 気になるハウスメーカーの間取り&見積もりがほしい
  • 地域密着型の優良工務店を知りたい
  • まだ表に出ていない土地情報を知りたい

強引な営業もなく、要望欄に「お電話はご遠慮ください」と書いておけば電話営業もかかってきません。ぜひ気軽に試してみてください。

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