セキスイハイムは工場生産で高品質な家づくりをしているハウスメーカーです。快適エアリーと呼ばれる独自の空調システムが人気であるほか、大手ハウスメーカーの中では比較的手が届きやすい価格帯であることも人気の一因となっています。

そんなセキスイハイムで家を建てた30人の体験談です。数年住んでみて感じていることや住み心地、やってよかったことや後悔ポイントなどをインタビューしました。

【結論】評判から見るセキスイハイムがおすすめな人

家づくりインタビュー&口コミを総合すると、セキスイハイムは

鉄骨造を得意とし、工場生産で均一な高性能住宅を提供できるユニット工法を採用しているほか、充実したアフターサポートで、安心して暮らせる家を建てるハウスメーカー

であることがわかります。そして、セキスイハイムに向いている人の特徴をまとめると次のようになります。

  • 鉄骨造の家を建てたい人
  • 地震に強い家を建てたい人
  • 工期をできるだけ短くしたい人
  • 外壁のメンテナンス費用を抑えたい人
  • 充実したサポートで安心して暮らしたい人

この5点のいずれかに当てはまる方は、セキスイハイムで家を建てることが向いていますので、ぜひハウスメーカー選びの候補に入れてみてください。

セキスイハイムが気になったら

自分の希望や要望を取り入れた、セキスイハイムの間取りプランをつくってもらえるサービスを使ってみましょう。

毎月5,000人以上が利用している大人気の家づくりサービスで、あなただけのオリジナル間取りプランをつくってもらえます。

無料でかんたんに使えるので、まだ検討段階でも気軽に頼めると評判です。間取りをもらっても、契約しなければいけないなどの縛りは一切ありませんので、安心して使ってみてください。

セキスイハイムの間取りをもらう

基本情報

地域 岩手県
年齢と性別 30代男性(以下Aさん
家族構成 夫婦2人暮らし
ハウスメーカー名 セキスイハイム
商品名 スマートパワーステーションFR
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 軽量鉄骨造
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 3300万円
実際にかかった費用総額 土地700万円 建物3300万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 97万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 18.76坪
延坪(延床面積) 34.19坪
間取り 4LDK
検討開始から契約までの期間 1年
工期 3ヶ月
関連ページ 岩手のハウスメーカー
鉄骨住宅メーカー
3000万円台
坪単価90万円台
10坪台
30坪台
4LDK
地域 長崎県
年齢と性別 30代女性(以下Bさん
家族構成 夫婦2人暮らし
ハウスメーカー名 セキスイハイム
商品名 スマートパワーステーションFR
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 軽量鉄骨造
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 4000万円
実際にかかった費用総額 土地720万円 建物3680万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 97万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 20坪
延坪(延床面積) 38坪
間取り 5LDK
検討開始から契約までの期間 6ヶ月
工期 3ヶ月
関連ページ 長崎のハウスメーカー
鉄骨住宅メーカー
3000万円台
坪単価90万円台
20坪台
30坪台
3LDK
地域 福岡県
年齢と性別 40代男性(以下Cさん
家族構成 夫婦・息子・娘の4人家族
ハウスメーカー名 セキスイハイム
商品名 スマートパワーステーションFR
住宅タイプ 2階建てZEH住宅
構造・工法 軽量鉄骨造
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 4000万円
実際にかかった費用総額 土地1000万円 建物3500万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 92万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 20.2坪
延坪(延床面積) 38.2坪
間取り 5LDK
検討開始から契約までの期間 3ヶ月
工期 6ヶ月
関連ページ 福岡のハウスメーカー
鉄骨住宅メーカー
3000万円台
坪単価90万円台
20坪台
30坪台
5LDK
地域 静岡県
年齢と性別 30代女性(以下Dさん
家族構成 夫婦・息子2人の4人家族
ハウスメーカー名 セキスイハイム
商品名 スマートパワーステーションGR
住宅タイプ 2階建てZEH住宅
構造・工法 軽量鉄骨造
購入パターン 注文住宅のみ(土地所有済)
当初予算 3400万円
実際にかかった費用総額 4000万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 108万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 22坪
延坪(延床面積) 37坪
間取り 4LDK
検討開始から契約までの期間 3ヶ月
工期 5ヶ月
関連ページ 静岡のハウスメーカー
鉄骨住宅メーカー
4000万円台
坪単価100万円以上
20坪台
30坪台
4LDK
地域 熊本県
年齢と性別 30代女性(以下Eさん
家族構成 夫婦・息子・娘の4人家族
ハウスメーカー名 セキスイハイム
商品名 スマートパワーステーション
住宅タイプ 2階建てZEH住宅
構造・工法 軽量鉄骨造
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 5000万円
実際にかかった費用総額 土地1500万円 建物3200万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 95万円
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 18坪
延坪(延床面積) 35.12坪
間取り 3LDK
検討開始から契約までの期間 2年
工期 4ヶ月
関連ページ 熊本のハウスメーカー
鉄骨住宅メーカー
3000万円台
坪単価90万円台
10坪台
30坪台
3LDK

外観・外構デザイン

Aさん:建物の正面外観です。
スマートパワーステーションFRの外構

斜めから見た外観になります。
スマートパワーステーションFRの外観

ベランダです。ここでバーベキューをしたり、天気がいいときにはここで携帯を見ながら過ごしています。
セキスイハイムのベランダ

Bさん:南側から撮影した家の外観です。シンボルツリーは「ソヨゴ」という成長が遅い木で、手入れがとても楽です。
スマートパワーステーションFRの外構

西側からの外観です。車は3台まで駐車できます。
スマートパワーステーションFRの外観

Cさん:完成間際の外観です。駐車場は普通車3台までとめられます。
スマートパワーステーションFRの外構

屋根のほぼすべてがソーラーパネルになっています。
スマートパワーステーションFRの外観

2階のバルコニーです。バーベキューもここで楽しんでいます。
スマートパワーステーションFRのバルコニー

Dさん:白を基調としたシンプルな外壁です。6kWの太陽光パネルをのせています。
スマートパワーステーションGRの外構

1階のはきだし窓は規格より大きく、より光を取り込んでくれます。おかげで室内はとても明るいです。
スマートパワーステーションGRの外観

内装デザイン

Aさん:床タイルの玄関です。シューズボックスは広めに作ってもらいました。
スマートパワーステーションFRの玄関

壁をくり抜いて、テレビ台をおけるスペースを作ってもらいました。テレビ台が収納されるので、リビングをより広く使えます。
スマートパワーステーションFRのテレビ台ニッチ

リビングの間接照明です。暖色と白光色に変えられるため、場面場面で使い分けています。
スマートパワーステーションFRのリビングの間接照明

リビング窓は採光を確保するために大きめにしてもらいました。太陽の光が入って、部屋がとても明るいです。
スマートパワーステーションFRのリビング窓

お風呂場です。標準は1坪ですが1.25坪にしてもらいました。洗い場が広く、ゆったり入れます。
セキスイハイムの浴室

リビング階段です。階段とフローリングの色を変えました。途中に窓があるので、日中は電気をつけなくても明るいです。
セキスイハイムのリビング階段

寝室の間接照明です。調光できるので、必要に応じて使い分けています。
セキスイハイムの寝室の間接照明

寝室の壁はあえて広くとりました。ここでプロジェクターを使って映画を見ています。寝ながら見れるのでとても気に入っている場所です。
セキスイハイムの寝室の壁

書斎です。現在は自分の趣味をする部屋になっていますが、将来は子供部屋にする予定です。
セキスイハイムの書斎

リフレッシュルームです。雨が降った際にはここに洗濯物を干したり、あとトランポリンを置いたりして、何にでも使えるようにしました。将来的には壁を構築して、必要であれば部屋にもできます。
セキスイハイムのリフレッシュルーム

Bさん:3連の横並びIHを採用しています。IHと連動しているレンジフードです。
スマートパワーステーションFRのキッチン

キッチンの通路幅は100cmで使いやすいです。3つ縦に並んだ小窓もお気に入りです。
スマートパワーステーションFRの3連横並びIH

リビングからキッチンを見るとこんな感じです。左側はパントリーへと続いています。
スマートパワーステーションFRのLDK

キッチンの隣にあるパントリーです。L字に稼働棚を付けてもらいました。
スマートパワーステーションFRのパントリー

客間として使用している2階の和室です。広さは6帖です。
スマートパワーステーションFRの和室

Cさん:リビングです。大きな窓と白を基調としたデザインが気に入っています。
スマートパワーステーションFRのリビング

リビングのクロスの一部をレンガ風にして、アクセントにしています。
スマートパワーステーションFRのリビングのクロス

和室風の1階寝室です。あえて黒のカラー畳を選び、落ち着いた雰囲気を演出しました。
スマートパワーステーションFRの和室

キッチン奥のパントリースペースが妻のお気に入りです。収納力ばつぐんです。
スマートパワーステーションFRのパントリー

2階寝室です。音響設備を設置してもらい、大迫力で映画鑑賞できます。
スマートパワーステーションFRの寝室

2階の仕事用の書斎です。狭いスペースですが、集中するにはちょうどいい広さです。
スマートパワーステーションFRの書斎

Dさん:ソファー後ろの壁を作り、ダイニングとリビング、それぞれに空間を持たせるようにしました
スマートパワーステーションGRのリビング

対面式のペニンシュラキッチンです。リビング学習用の机を造作してもらいました。
スマートパワーステーションGRのキッチン

薄紫の畳で落ち着きのある和室にしました。インテリアコーディネーターさんにお願いした、和紙を使ったライトがアクセントです。
スマートパワーステーションGRの和室

2階の寝室の横に作った書斎です。壁埋め込み式の本棚に囲まれて、ちょっとした作業スペースになっています。
スマートパワーステーションGRの書斎

Eさん:エコカラットの写真です。特に色合いが優しいので主張し過ぎず、部屋に馴染むので気に入っています。
セキスイハイムのエコカラット

洗面・脱衣所の床タイルです。ホテルライクな雰囲気が気に入っています。
セキスイハイムの洗面所の床タイル

リシェルSIのキッチンに付けたコンセントです。プレート料理やテーブルでの作業などの際にとても役に立ちます。
セキスイハイムのキッチンのコンセント

トイレのアクセントクロスです。落ち着いた雰囲気にしたかったのと、狭い空間だからこそアクセントクロスが映えるのでとても気に入っています。
セキスイハイムのトイレのアクセントクロス

トイレ内の手洗い器です。標準の手洗い器ではトイレ感が出てしまうのが気になり、こちらを採用しました。
セキスイハイムのトイレ内の手洗い器

シューズクロークです。玄関は常に何も目につかないようにしたかったので、大きめに作りました。
セキスイハイムのシューズクローク

2階のサンルームです。梅雨の時期の洗濯物など、色々な用途に使用したくて作りました。
セキスイハイムのサンルーム

工事現場写真

Bさん:棟上げの様子です。クレーンで一つずつ吊って組み上げていきます。
セキスイハイムの棟上げ

リビングの床材などを貼り付けている工事風景です。ゴミなどは横の掃除機で吸っています。
セキスイハイムの内装工事

壁面埋め込みタイプの本棚で、机も造作してもらいました。夫専用の書斎兼趣味の部屋です。
セキスイハイムの造作工事

Dさん:家の土台となる基礎工事です。基礎工事に1ヶ月ほどかかりました。
スマートパワーステーションGRの基礎工事

据付工事の様子です。各部屋の鉄骨ユニットがクレーンで運ばれ、組み立てられていきます。
スマートパワーステーションGRの据付工事

据付作業はたったの1日ですが、雨が降ると延期になってしまいます。幸いにもお天気に恵まれました。
スマートパワーステーションGRの据付工事2

家を建てようと思ったきっかけ

Aさん:家賃がもったいないと感じたのがきっかけです。家賃も更新のたびに高くなってきていて、火災保険や管理費などを含めると、月に10万円近く払っていました。

それなら自宅を購入して資産にしようと思いました。

また、将来子どものこと考えた時に、子どもの声や騒音で住民に迷惑がかかることや、子どもたちにも無駄に制限はさせず、思いっきり元気に遊んでのびのび生活してほしいということも考え、購入を決意しました。

Bさん:軽い気持ちで住宅展示場に足を運んだのがきっかけです。何となく案内されて見ていたモデルハウスの豪華な設備を見ているうちに、次第に「こんな家が欲しい!」と思うようになりました。

最初は、数千万と言う大きな買い物に「こんなにすぐに決めてもいいものか…」と悩んでいました。

そして、夫と話し合い、いずれは終の棲家として家を購入しようと考えていたのと、30代のうちに購入して住宅ローンの負担を少しでも減らしたかったという思いもあり、購入を決めました。

Cさん:息子が小学生に、娘も幼稚園に通うようになり、アパート暮らしでは手狭で、早期の引っ越しを希望していました。

当初は建売を考えていましたが、実際にはなかなか希望条件(立地・間取りなど)にあう物件が見つかりませんでした。

結局、まずは土地を見つけて、そこからその土地に合う住宅を選ぶ形となりました。

Dさん:夫の転勤で引っ越しを繰り返していましたが、夫が長男で、将来的には実家に戻ることが前提だったので、子供が小学校に入るタイミングで夫の実家に入ることにしました。

1年ほど、夫の両親と同居生活をしていましたが、生活リズムが合わなくて大変だったことと、住んでいた家が築50年以上の古家で耐震構造が心配だったため、敷地内に新居を構えることにしました。

今は別々に住んでいますが、将来的には義両親も一緒に同居できるような家づくりをしました。

Eさん:夫婦共に熊本出身ではありますが、夫の仕事の都合により、関西に在住していました。

その後、子どもが2人生まれ、互いの実家が遠いことによる育児への負担をネックに感じるようになりました。例えば、風邪や急用などによる子どもたちの対応です。

また、夫の仕事が数年単位での転勤があるため、長男の就学を機に、転校を避けるために互いの地元へ住宅購入を検討しました。

住宅購入に際しては、マンションと戸建てを検討しましたが、実家との距離、住環境、交通の便などを考慮して、注文住宅の購入に至りました。

セキスイハイムを選んだ理由

Aさん:セキスイハイムのCMがきっかけでした。岩手に住んでいるので冬はとても寒く、そんななかあったかハイムのCMをみて、羨ましく思いました。

また、阿部寛さんがイメージキャラクターとして出ており、とても好きな俳優さんだったので、それも目に留まりました。

1番最初に行ったセキスイハイムの展示場にはウォームファクトリーが採用されていて、足元もとても暖かく、春のような温度でした。

勉強のため他のハウスメーカーにも行きましたが、エアコン1台で稼働しており、そこまで寒くはなかったものの、足元の冷たさは感じました。

寒いのが嫌いな私には、とにかく暖かく、そしてとても接客も親切丁寧で好印象だった、セキスイハイムが1番でした。

Bさん:ユニット工法に惹かれてセキスイハイムを選びました。

通常は、現場で職人さんが窓・ドア・壁などを取り付けるのですが、セキスイハイムのユニット工法は、窓・ドア・壁などの80%を屋根がある自社工場で生産&仕上げているので、品質のばらつきがほとんどなく、工期がとても短いのです。

また、ユニット工法なら、壁や柱が少ないオープン空間が実現できるため、広いリビングも作れます。1日の大半を過ごすであろうリビングを広くしたいという希望があった私たちにとって、とても魅力的な工法でした。

それから、営業の担当者との年齢が近く、話しやすかったので、自分の希望を伝えやすいところも、セキスイハイムを選んだ理由になります。

Cさん:とにかく子供が幼いうちに、転校などでなるべく影響が出ないように引っ越しをしたかったため、工期が重要なポイントでした。

工期優先で、その中でもしっかりとした作りのメーカーを探していましたが、ほとんどのハウスメーカーは工期が半年ほどかかるとのこと…。

そんな中、モデルハウスを見学させてもらって、作りがしっかりとして気に入ったのがセキスイハイムでした。しかも、ユニット工法で工期が3ヶ月ほどという点が大きかったです。

台風や地震などの災害を想定した際に安心できると考えたことと、担当の営業の方の対応や説明もよく、セキスイハイムを選びました。

あと、営業の方の案内で実際にユニットを造っている工場見学もしたことで「なぜ耐久性が高いのか」「なぜ安心できるのか」がよくわかり、作業工程含めて、実際の目で確認できたことも決め手になりました。

Dさん:まず一つ目に、ハウスメーカー選びをしている際、その当時「静岡県戸建て住宅実績15年連続1位」という実績があったからです。

同じような気候や環境の方が選ばれているということに安心感を持てました。

また、最寄りの住宅展示場にセキスイハイムがあったので、契約後の打ち合わせのことを考えた時に、近場の方が便利だと思いました。

二つ目に、いずれ来るであろう南海トラフ地震に備えて、「地震に強い家」を選ぶことが大前提だったからです。

セキスイハイムの特徴である、鉄骨ラーメン構造の住まいを80%まで工場で仕上げるユニット構法に惹かれました。

工場生産・管理することで、安定した品質を供給できるというところに信頼感を感じました。

Eさん:私たちはセキスイハイムを選びました。その理由は、2つあります。

1つは耐震面での信頼性です。私自身、里帰り出産時に、2016年の熊本大震災を経験しました。その恐怖は一生に一度クラスのものであり、忘れがたい経験となりました。

日本全国、どこで大地震や大災害が起こってもおかしくありません。セキスイハイムの鉄骨・ブロック工法は非常に信頼でき、熊本大震災でも倒壊0棟という実績から選ぶに至りました。

2つ目は充実した設備です。特に惹かれた設備としては、太陽光発電機能を装備した商品を取り扱っていることに加えて、快適エアリーと呼ばれる24時間換気・空調システムを導入していることでした。

これらの2点が、私たちがセキスイハイムを選んだ大きな理由です。

まだどこのハウスメーカー・工務店にするか決まっていないなら、人気の家づくりサービス「タウンライフ家づくり」も必ず使っておきましょう!

スマホで3分の質問に答えるだけで、複数の住宅会社から間取りプランと見積もりを作成してもらえます。もちろん無料ですので、気軽に活用してみてください。

\ 信頼できる住宅メーカーを探す第一歩 /
タウンライフ家づくり

  • 複数社から間取りと見積もりをもらえる
  • 累計利用者40万人の大手サイト
  • かんたん3分で入力完了
\ 40万人超が利用していて安心 /
無料で間取り&見積もりをもらう

工事中の現場の様子

Aさん:工場の中の現場を見学できるということで仙台の工場にお邪魔しました。家づくりとは思えないほど精密に作業されていて、品質管理がとても良い印象を受けました。

また、購入した土地にクレーン車で鉄骨を積み上げていくのですが、あっという間に外観が完成してびっくりでした。工期が早いことは伝えられてはいたのですが、なぜ早いのか納得できた瞬間でした。

内装の業者さんに質問した際にもとても丁寧に回答くださりました。完成後、壁紙が一部剥がれている部分があったのですが、直してほしいことを伝えると、すぐに対応してくださりました。

Bさん:基礎工事の約1ヶ月後に棟上げを行いました。棟上げ自体は1日で終了し、それから床材や壁紙を貼っていきます。

工事期間中は県外に住んでいたこともあり、現場に足を運べませんでしたが、テレビ電話で、画像や動画など、完成までの出来上がり具合を見せてくれました。

また、照明の取り付け位置や、細かい打ち合わせもテレビ電話で行うこともありました。

画像で見る限り、ゴミ一つ落ちておらず、綺麗に作業されていて、「セキスイハイムを選んで正解だったな」と思いました。

Cさん:現場監督が工事前にご近所に挨拶をしっかりとしてくださっていたおかげで、特にトラブルはありませんでした。

むしろご近所の方からも「出来上がりが楽しみ」とお声掛けをいただけるほど、安心してもらえていました。おかげで、正式に引っ越す際も、安心して挨拶回りができました。

作業自体もほぼ予定通りで、ユニットを組み上げる1日のみ天候に左右されますが、そのほかの作業は天候に左右されず進むため、見ていて安心でした。

ユニット工法は、工場で作り上げたユニットを組み上げていくので、本当にあっと言う間に家が建ちました。

スマートパワーステーションGRの据付工事

Dさん:基礎工事が始まってから据付工事までは、多くの作業員の方がこられたので、1ヶ月ほどで順調に作業が進みました。

そして、なんと言ってもセキスイハイムの特徴である据付工事は圧巻でした。

鉄骨ユニットを工場で製造し、出来上がった十数個のユニットが建築地に次々と運ばれ、クレーンによって積み上げられていきます。

朝何もなかったところに、夕方には家ができている状態です。

たった1日で完成してしまうので、学校に行った子供が夕方帰宅してびっくりした様子が今でも思い出されます。

Eさん:正直なところ、関西在住中に住宅の契約、着工、完成を迎え、完成までに実際の工事現場を数回しか見れなかったことは非常に残念でした。

その数少ない様子の中で印象的だったことは、様々な工事担当者が出入りする中、非常にきめ細やかな対応をしていただけたことです。

設計図面からは想像もできなかった部分を、現場で相談してみても、快く変更・調整していただけたことは非常に助かりました。

特に、スイッチやコンセントの位置と数などをその場で変更していただけたことは、住んでみて、本当ありがたかったなと感じています。

アフターケア・保証・定期点検の感想

Aさん:定期点検は5年毎に行ってくれます。

点検ごとにアンケート用紙を渡され、記入するといった作業があるのですが、意識向上やオーナーサービスをさらに良くしようとする取り組みが見て伺えます。

実際に定期点検にきてくださる方の対応も非常によく、定期点検を終えたあと、気になっている点や困ったことがないか確認してくださります。

本当は自分で行わなければならないケアなんかも丁寧に説明しながら教えてくださったり、接遇も素晴らしいと感じました。

Bさん:点検は半年点検・1年点検・2年点検とあり、最長60年まで点検が続きます。

点検した時に「どんなことでも気になったらセキスイハイムに連絡してください」と言われました。それも素晴らしいなと思ったのですが、小さな不満や気になることでも迅速に対応してくださり、とても安心しています。

現在は、半年点検と1年点検が終了したところなのですが、2回とも点検の方がとても丁寧で話しやすいです。保証もしっかりしているので、不満はありません。

Cさん:半年、1年目、2年目と定期的に来て見てくださり、スタッフの方もよくしてくださいます。

たまたま自分の場合は、販売担当の営業の方が、点検部署に移られており、そのまま点検に来られるので、話が伝わりやすく助かっています。

建物に関しては60年保証ですが、内装の劣化や傷などは対象外です。細かい部分であれば、相談次第ですが、特段費用が発生するわけではなく、うまく対応してくださる場合もあり、その点でも安心しています。

Dさん:引き渡しの際に、エコキュートの使い方、全館空調システムの使い方、さらには玄関の開け方など、細かい所まで詳しく案内してくれます。

その後も定期点検が続き、半年点検、1年2年点検、5年点検の後からは5年ごとの点検が60年目まで続きます。この長期的なアフターケアが魅力的です。

24時間電話対応してくれるコールセンターもありますが、細かな床の修繕や、かみ合わせの悪い戸など、点検の際に気軽に直してくれるので、タイミングが合えば直接相談する方がお願いしやすいかもしれません。

Eさん:実際に住み始めて数ヶ月しか経っていないため、定期点検はまだ受けていません。しかし、セキスイハイムは60年保証と、これから生涯にわたって安心できるものです。

そして、住宅引き渡し直後のアフターケアに関しては、非常に真摯に対応いただけました。

引き渡し後も、気になる点(キズや汚れなど)に対して、営業担当者へ相談したところ、無償ですべて対応していただきました。

住宅という商品だけでなく、サービスという点でも、非常に信頼のおけるハウスメーカーだと感じました。

やってよかったこと・こだわりポイント

スマートパワーステーションFRの外観

Aさん:鉄骨で作られているため、ソーラーパネルを屋根全面に敷けました(木造では難しいそうです)。

屋根と一体型のため、ソーラーパネルが経年劣化して使えなくなっても、とりはずす必要はなく、メンテナンスフリーとのことでした。

大容量なので発電量も多く、5年ほど経つのですが、既にソーラーパネル分のもとは取っています。

10年で売電契約は終了なので、以降は蓄電池を購入し、自家発電できるようにしていきたいと思います。

生産性がある家にできたという点と、災害時にも強い家にできたという点で、とても気に入っています。

スマートパワーステーションFRのキッチン

Bさん:なんといってもキッチンです。標準装備のキッチンからグレードを上げ、思い切って良いキッチンを採用しました。

デザインがスタイリッシュでとてもかっこよく、使い勝手もとても良いです。キッチンのグレードを上げたことで、金額も多少UPしましたが、採用してよかったです。

また、床下コンセントは取り入れてよかったと思っています。通常、コンセントは壁側に付いているのですが、微妙に届かない場所に延長コードを使うと、足を引っかけてしまう心配がありました。

しかし、床下コンセントは延長コードを使う必要がありません。毎日使うスマホの充電器もとても使いやすく、足がコードに引っかかる心配もないのでとても便利です。

スマートパワーステーションFRのリビング

Cさん:まず、妻の要望で、キッチン周りは収納を多く作りました。パントリーのほか、階段下のスペース等を活用することにより、キッチン周りの収納はかなり広くなったと思います。

また、明るいリビングもこだわりです。広く見えるように白を基調としたほか、南向きの大きな窓のお陰で、常に明るいリビングとなりました。

次に2階ですが、寝室には音響設備をセットで注文して、映画などが大迫力で楽しめます。書斎も作ったので、自宅でも集中して仕事できる環境が整いました。

あとは、屋根のほぼすべてが太陽光パネルになっています。容量は9.8kWhで、電気代金の削減はもちろん、売電収入が平均月2万円ほどあるため、その点も非常に助かっています。

スマートパワーステーションGRのリビング

Dさん:リビングダイニングを21.4畳と広くとったところです。リビングに襖続きになっている和室まで繋げることで、さらに広々とした空間が出来上がります。

一日の中で滞在している時間が一番長いリビングを快適な空間にさせることで、家族と多くの時間を共有できるようになりました。

来客があった時でも、和室に子供のおもちゃを置いてキッズスペースのような空間にでき、大人はダイニングでゆっくりおしゃべりできます。

また、最近は子供のリビング学習が注目されているので、我が家もリビングに息子二人分の学習机を造作してもらいました。

おかげで、家事をしながら合間で子供の勉強を見てあげられて、私自身もストレスが劇的に解消されました。

Eさん:こだわりポイントは2つあります。1つは大容量のシューズクロークです。

玄関とシューズクロークを合わせて、計3畳ほどのスペースを確保し、収納と開放感の両方を意識しました。

アウトドアが趣味な我が家にとって、家の入口である玄関に様々なものを置いておけることが、QOLを上げることにつながっています。

2つ目は、リビングとアイランドキッチンです。

キッチンを取り囲むように、子どもの学習デスク、ダイニングテーブル、リビングといった家族の生活スペースにおいて、キッチンを中心にした間取りにしていただきました。炊事をしている間も、家族団らんを楽しめます。

そして、そのキッチン自体も、大容量の収納を装備したものを選択することで、スッキリしたキッチン周りを実現できました。

後悔ポイント・気になるところ

Aさん:子供部屋が予想より小さくなってしまったことが失敗したかなと感じたところです。

ベランダ・寝室・リビングを広く取りすぎてしまったため、今後子どもが大きくなって狭いと感じたら、必要に応じて間取りの相談に行きたいと考えています。

また、収納スペースが少ないので、入居当時よりもものが増えてしまい、きれていない現状があります。

ダイニングやキッチンや他の部屋の間取りに目がいきがちですが、収納スペースは多めに確保したほうがいいです。

Bさん:外構をもっと考えればよかったと思っています。間取りや内装のことばかり考えて、外構は後回しになっていました。

その結果、予算が足りず、付けたかったカーポートが付けられず、デザイン性が低いシンプルな外構になってしまいました。

周囲の住宅の外構はオシャレな庭が多く、そんなお家と比べ、「こうすればよかった…」「ああすればよかった…」と落ち込む日々です。

建物と同時進行で、費用など全体のバランスを考えながら、やっていくべきだと思いました。

また、洗面台とは別で、つけ置き洗いができるようにスロップシンクを設置すればよかったなと後悔しています。

スロップシンクがあれば、襟汚れやスニーカーなどの汚れのひどいものもそのまま洗えるし、つけ置き洗いをしていてもメインの洗面台が別にあるので、邪魔になりません。

かなり便利ではないかと思うので、これから家づくりを考える方はぜひ一度検討してみてください。

Cさん:子供がまだ小さいため、クロスや床はその辺を考慮して選ぶべきでした。クロスも床も結構傷がつきましたので、傷がつきにくい素材をもっと考えればよかったです。

また、2階のバルコニーは開放的で気に入っているのですが、水道設備をつけなかったことに後悔しています。

1階からホースを引っ張る手間が大変で、なかなか掃除する気になれませんし、バーベキューを行った際も、ちょっと手を洗いたい時などに水道がないのが不便です。

Dさん:各階にトイレを設けましたが、1階はすぐ隣に洗面所があるので、トイレの中に手洗いをあえてつけませんでした。単純にお掃除が面倒だったのと、金銭的に抑えるためです。

ですが、いざ住み始めてみると、トイレから出て洗面所に行って手を洗うという行為が、思った以上に煩わしく感じました。

大人でもそう感じるのであれば、子供なんてなおさらです。

子供がトイレの後に手を洗わないことが多々あるので、こんなことならちゃんとつければよかった…と後悔しています。

Eさん:細かい部分ですが、窓サイズ、コンセントの配置や数、照明の位置や個数をもっと綿密に打ち合わせしておけばよかったと感じています。

間取りについては、現時点では不満などはありませんが、新たに買い足した家具やインテリア商品を配置するにあたって、「ここにコンセントがない」「コンセントが邪魔」といった不満が多数ありました。

また、照明に関しても、ほとんどが埋め込み式のダウンライトであり、正直リビングが暗かったため、別途照明を追加いたしました。

見栄え的な部分で、気になる点が多くあったのが反省点です。

これから家を建てようと思っている方へのアドバイス

スマートパワーステーションFRの外構

Aさん:まず、やはり子供部屋は6畳くらいはあったほうが良さそうです。ベッドや机はおけますが、4.5畳ほどしかないのでとても狭く感じます。

また、収納スペースは多めに確保したほうが良いです。どんどん物が増えてくるので、収納できる部分がないと、目に見えるところに物を置かなくてはならなくなり、かなり乱雑になってしまいます。

次に、雪が多い地域の方は、床下暖房をおすすめします。冷たい空気が2階から降りてくるので、足元から暖めると家全体が暖かくなります。

電気代は少し高めになってしまいますが、やはりエアコンだけでは防ぎきれない寒さもあるので、ぜひおすすめしたいです。

そして、窓は広めにとっておいたほうが良いです。リビングの窓が小さいとあまり太陽光が入ってこず、天気が悪いと日中から電気をつけることもあるので、採光も考えて家づくりをしましょう。

あと、我が家はソーラーパネルをつけました。買った当時は売電価格が買電より高かったため取り入れたのですが、災害時のことを考えても、採用することをおすすめします。

我が家は10年間の売電契約なので、終わったあとは蓄電池を購入し、災害時に役立てていこうと思います。自家発電を考えられているかたはぜひ検討してみてください。

スマートパワーステーションFRの外観

Bさん:自分の生活スタイルを考えながら、収納や間取りを考えてほしいです。家具や生活用品は、暮らしているうちに増えていきますので、収納が少なければあっという間に物があふれかえった部屋になってしまいます。

それでは、せっかくこだわって建てた注文住宅がもったいないです。

「コートはすぐに着れるようにしたい」など、譲れない部分があれば、玄関の近くに収納を作るなど、普段の生活スタイルを考えながら間取りを作りましょう。

ハウスメーカー・工務店選びから、打ち合わせ、工事、そして入居まで、長い時間と労力がかかりますが、一生に一度の家づくりですので、諦めずに頑張ってください。

スマートパワーステーションFRの外構

Cさん:営業の方の説明をよく聞く事も大事ですが「実際に家を買われて生活を始められている方の話」も大事です。

私たちも実際に営業の方に「お客様の話が聞きたい」と相談させてもらい、営業の方も嫌な顔せず、すぐに「いいですよ」と言ってくださり、とても安心しました。

実際に購入されて住まわれている方の話を聞く事で、良い面も悪い面も明確に見えますので、自分たちのプラン設定に非常に参考になりました。

基本的にどのメーカーも営業の方はデメリットをあまり伝えません。

自信のない会社や営業マンでしたら、きっと購入されたお客様に後ろめたさがあり、紹介はできないはずですので、信頼できる会社かどうかを試す意味でも有効だと思います。

あと、外構工事に関しては、打ち合わせが最後になることが多く、判断しずらくなりますので、ハウスメーカー経由の業者に任せるのではなく、先にご自身で業者を探して、一度見積もりを依頼されるのも手だと思います。

家づくりは徐々に費用が嵩むことも多いので、外構はなるべく相見積もりを取った方がいいです。

スマートパワーステーションGRの外構

Dさん:人生で一番高額な買い物がマイホームと言われています。大多数の方は住宅ローンを組んで何十年と支払い続けなければなりません。

なので、マイホーム購入の際は、どこの住宅メーカーで購入するかを慎重に選ばなければなりません。

ハウスメーカー・工務店・個人大工など、それぞれの強みがあります。

ハウスメーカーであれば、品質や技術が安定していてアフターサービスや保証が手厚いけれど、ある程度の設計パターンが決まっているので自由度が低めだったり、工務店であれば設計の自由はきくが、ハウスメーカーに比べると実績が少ないなど、それぞれに特徴があります。

自分が家づくりにおいて「なにを一番優先させたいか」をしっかり決めておくことが大切です。

それを踏まえて、住宅展示場でモデルハウスをたくさん見て、どんな家があるのかをまずは知ることです。家をたくさん見ることで、自分がどんな家にしたいか、イメージがだんだん固まっていきます。

私の場合は、お友達や親せきの家を何軒かお邪魔させてもらいました。モデルハウスよりも実生活に近い家を見る方が参考になると思ったからです。

それが難しいようであれば、今はSNSやブログなどで自宅を公開している方がたくさんいますので、じっくりと読んで見て参考にしましょう。

ネットを上手に活用して、家づくりの知識を身につけることで、より満足度の高いマイホームが完成すると思います。

Eさん:注文住宅購入にあたって、2つの教訓を記載いたします。1つは、家族の住宅に対する譲れないポイントを明確にしておくことです。

モデルルームに行くと、多数の住宅メーカーが存在し、どこの何を見ればいいかで非常に迷うことになるでしょう。

後悔しないためにも、優先したいのは「購入価格なのか、デザイン性なのか、間取りの自由度なのか、耐震性なのか」などをしっかりと家族で考えておくことをおすすめします。

そうすることで、営業担当者の甘い営業トークに惑わされず、本当に納得できる住宅に仕上げられるはずです。

2つ目は間取りについてです。

間取りの作成にあたって、ネットや雑誌だけでなく、インスタグラムなどのSNSを活用して情報収集し、気になるものは遠慮なく営業担当や設計担当へ伝えましょう。

「要望の出しすぎはいけない」などは絶対に思ってはいけません。でき上がってからの失望を少しでも減らすためにも、細かな部分こそ要望を提示し、よりいいアイデアがないかを担当者に聞いてみましょう。

特に、コンセントの位置については、私も含めて口コミで一番不満の多いポイントです。注文住宅に関しては、どこまでもわがままになってみましょう。

1ページ 2ページ 3ページ 4ページ 5ページ 6ページ

まずは間取り&見積もりを揃えることから始めましょう!

家づくりを検討し始めると、とりあえずまずは住宅展示場に…となりがちですが、これはNGです。時間も体力も労力もむだにかかってしまいます。

まず最初にやるべきことは「間取り&見積もりを揃えて比較すること」です。これには次のようなメリットがあります。

  • 各社の特徴をつかめる
  • 希望する間取りの価格や相場を把握できる
  • 見積もりをもとに他社の営業マンと交渉できる

ただ、1社ずつ間取り&見積もりをお願いしようとすると、手間も時間もかかって、かなり面倒…。

そこでおすすめなのが毎月5000人以上が利用している「タウンライフ家づくり」です。

タウンライフ家づくり

タウンライフ家づくりなら…

  • オリジナルの家づくり計画書を作ってくれる
  • 間取りプランを提案してくれる
  • 諸費用を含めた細かな見積もりを出してくれる
  • 土地がない場合、希望エリアの土地提案をしてくれる

もちろん全部無料です!希望する複数のハウスーメーカー・工務店から「間取り&見積もり」をもらえます。

こんな方におすすめ

次のいずれかに当てはまるなら、タウンライフ家づくりを必ず使っておきましょう。

  • 家づくりを始めたいけど、何をすればいいかわからない
  • 1円でも安くマイホームを手に入れたい
  • 気になるハウスメーカーの間取り&見積もりがほしい
  • 地域密着型の優良工務店を知りたい
  • まだ表に出ていない土地情報を知りたい

強引な営業もなく、要望欄に「お電話はご遠慮ください」と書いておけば電話営業もかかってきません。ぜひ気軽に試してみてください。

【PR】タウンライフ家づくり