LDK(リビング・ダイニング・キッチン)の他に、部屋が7つある間取りのことを7LDK、8つだと8LDKと言います。

仮に夫婦の寝室と子ども部屋で4部屋使ったとしても、まだ3部屋もしくは4部屋の余裕がある間取りですので、収納部屋を作ってしまえば、収納に困ることもほとんどありません。また、二世帯住宅としても十分に余裕のある生活を送れます。

広さの話をすると、延床面積で最低でも50坪は必要です。60坪以上あると理想的で、家語の実例も全て60坪以上となっています。ただ、広くなればなるほど掃除は大変になるので、より家事動線を考えて間取りを作る必要があります。

ちなみに、純粋に間取りだけで決めることはできませんが、7LDKや8LDKの家は「邸宅」や「豪邸」と呼ばれるほどの大きさであることも多いです。

簡単3分!家づくりで失敗を避けるために必ずやっておきたいこと

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3000万円台

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まずはカタログを揃えることから始めましょう!

家づくりを検討し始めると、とりあえずまずは住宅展示場に…となりがちですが、これはNGです。時間も体力も労力も無駄にかかってしまいます。

まず最初にやるべきことは「ハウスメーカーのカタログを揃えて比較すること」なのです。カタログを見比べることには次のようなメリットがあります。

  • 各ハウスメーカーの特徴をつかめる
  • ハウスメーカーごとの価格や相場を把握できる
  • 情報をもとにハウスメーカーの営業マンと交渉できる

なんの事前情報もなしに住宅展示場に行って、何社かだけ見て回って契約までして、家ができ上がってから「他のところにお願いすれば良かった…」と後悔しないためにも、最初にカタログを揃えて情報収集しておくことが大事になります。

ただ、1社ずつカタログを集めようとすると、正直なところ手間も時間もかかってかなり面倒な作業になります…。

そこでおすすめなのが「LIFULL HOME'S注文住宅」です。

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ホームズくんでお馴染みのLIFULL HOME'Sなら、予算や希望テーマや希望エリアから、一括でカタログ請求できます。

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無料なのはもちろんのこと、必要事項の入力も少なく、パソコンでもスマホでも簡単に利用できます。手間が省けて大変便利ですので、ぜひ使ってみてください。