LDK(リビング・ダイニング・キッチン)の他に、部屋が7つある間取りのことを7LDK、8つだと8LDKと言います。

仮に夫婦の寝室と子供部屋で4部屋使ったとしても、まだ3部屋もしくは4部屋の余裕がある間取りですので、収納部屋を作ってしまえば、収納に困ることもほとんどありません。また、二世帯住宅としても十分に余裕のある生活を送れます。

広さの話をすると、延床面積で最低でも50坪は必要です。60坪以上あると理想的で、家語の実例もすべて60坪以上となっています。ただ、広くなればなるほど掃除は大変になるので、より家事動線を考えて間取りを作る必要があります。

ちなみに、純粋に間取りだけで決めることはできませんが、7LDKや8LDKの家は「邸宅」や「豪邸」と呼ばれるほどの大きさであることも多いです。

2000万円台

3000万円台

4000万円台

5000万円以上

まずは間取り&見積もりを揃えることから始めましょう!

家づくりを検討し始めると、とりあえずまずは住宅展示場に…となりがちですが、これはNGです。時間も体力も労力もむだにかかってしまいます。

まず最初にやるべきことは「間取り&見積もりを揃えて比較すること」です。これには次のようなメリットがあります。

  • 各社の特徴をつかめる
  • 希望する間取りの価格や相場を把握できる
  • 見積もりをもとに他社の営業マンと交渉できる

ただ、1社ずつ間取り&見積もりをお願いしようとすると、手間も時間もかかって、かなり面倒…。

そこでおすすめなのが毎月5000人以上が利用している「タウンライフ家づくり」です。

タウンライフ家づくり

タウンライフ家づくりなら…

  • オリジナルの家づくり計画書を作ってくれる
  • 間取りプランを提案してくれる
  • 諸費用を含めた細かな見積もりを出してくれる
  • 土地がない場合、希望エリアの土地提案をしてくれる

もちろん全部無料です!希望する複数のハウスーメーカー・工務店から「間取り&見積もり」をもらえます。

こんな方におすすめ

次のいずれかに当てはまるなら、タウンライフ家づくりを必ず使っておきましょう。

  • 家づくりを始めたいけど、何をすればいいかわからない
  • 1円でも安くマイホームを手に入れたい
  • 気になるハウスメーカーの間取り&見積もりがほしい
  • 地域密着型の優良工務店を知りたい
  • まだ表に出ていない土地情報を知りたい

強引な営業もなく、要望欄に「お電話はご遠慮ください」と書いておけば電話営業もかかってきません。ぜひ気軽に試してみてください。

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