積水ハウスは業界トップを走り続ける大人気のハウスメーカーです。「積水ハウスにできないことはない」と言われるほどの技術力の高さがうりで、間取りもデザインも非常に高いレベルの家づくりができます。

そんな積水ハウスで家を建てた31人の体験談です。数年住んでみて感じていることや住み心地、やってよかったことや後悔ポイントなどをインタビューしました。

【結論】評判から見る積水ハウスがおすすめな人

家づくりインタビュー&口コミを総合すると、積水ハウスは

鉄骨造を得意とし、非常に優れた耐震技術を活かした間取り自由度の高さに加えて、大手ならではの充実したアフターサポートで、安心して暮らせる家を建てるハウスメーカー

であることがわかります。そして、積水ハウスに向いている人の特徴をまとめると次のようになります。

  • 地震に強い家を建てたい人
  • 開放感のある家を建てたい人
  • 大開口などの間取りにもこだわりたい人
  • 外観や内装のデザインにもこだわりたい人
  • 充実したサポートで安心して暮らしたい人

この5点のいずれかに当てはまる方は、積水ハウスで家を建てることが向いていますので、ぜひハウスメーカー選びの候補に入れてみてください。

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基本情報

地域 宮城県
年齢と性別 40代女性(以下Aさん
家族構成 夫婦・息子2人・娘・義父の6人家族
ハウスメーカー名 積水ハウス
商品名 Be mod+e(ビー・モード)
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 軽量鉄骨造
購入パターン 注文住宅のみ(土地所有済)
当初予算 6000万円
実際にかかった費用総額 建物7000万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 117万
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 37坪
延坪(延床面積) 60坪
間取り 6LDK+書斎+サンルーム
検討開始から契約までの期間 2年半
工期 4ヶ月(解体に別途1ヶ月)
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鉄骨住宅メーカー
5000万円以上
坪単価100万円以上
30坪台
60坪台
6LDK
地域 埼玉県
年齢と性別 40代女性(以下Bさん
家族構成 夫婦・息子4人の6人家族
ハウスメーカー名 積水ハウス
商品名 なし
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 軽量鉄骨造
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 5000万円
実際にかかった費用総額 土地2200万円 建物3800万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 113万
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 16.62坪
延坪(延床面積) 33.54坪
間取り 3LDK
検討開始から契約までの期間 3ヶ月
工期 3ヶ月
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鉄骨住宅メーカー
3000万円台
坪単価100万円以上
10坪台
30坪台
3LDK
地域 千葉県
年齢と性別 20代女性(以下Cさん
家族構成 夫婦2人家族
ハウスメーカー名 積水ハウス
商品名 IS ROY+E(イズ・ロイエ)
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 軽量鉄骨造
購入パターン 土地と注文住宅
当初予算 4000~5000万円
実際にかかった費用総額 土地1500万円 建物3800万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 123万
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 15.13坪
延坪(延床面積) 30.86坪
間取り 2LDK
検討開始から契約までの期間 6ヶ月
工期 3ヶ月
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鉄骨住宅メーカー
3000万円台
坪単価100万円以上
10坪台
30坪台
2LDK
地域 兵庫県
年齢と性別 30代女性(以下Dさん
家族構成 夫婦・娘の3人家族
ハウスメーカー名 積水ハウス
商品名 IS ROY+E(イズ・ロイエ)
住宅タイプ 2階建て
構造・工法 軽量鉄骨造
購入パターン 注文住宅のみ(土地所有済)
当初予算 2000万円
実際にかかった費用総額 3000万円
(※当時の金額。現在はより高額)
坪単価 70万
(※当時の坪単価。現在はより高単価)
建坪(建築面積) 25坪
延坪(延床面積) 44坪
間取り 5LDK
検討開始から契約までの期間 6ヶ月
工期 6ヶ月
関連ページ 兵庫のハウスメーカー
鉄骨住宅メーカー
3000万円台
坪単価70万円台
20坪台
40坪台
5LDK

外観・外構デザイン

Aさん:正面から撮った写真です。柱も強度が保てる最低限の本数にしてもらい、エアコンの室外機をすべて裏に置いたことで、ポーチがすっきり見えます。
ビー・モードの外観

裏から撮った写真です。駐車場を裏にし、買い物した荷物は勝手口からパントリーとキッチンにすぐ運べるようにしました。

また、義父の部屋の裏手から出入りできるようにポーチを作り、今後車いすでの移動も考えてスロープも設置しました。介護が必要になった時の施設送迎の事も考えて作っています。
ビー・モードの外構

Bさん:向かって右側が駐車場になっています。駐車場の位置は、家を建てる前から積水ハウスに指定されていました。
積水ハウスの外構

向かって左側から見た家の外観です。2階の大きな窓が特徴です。「積水ハウスらしい」と思って、取り入れました。
積水ハウスの外観

Cさん:表側外観です。外壁は全面ブラックに、雨樋や窓枠はシルバー系統にして、シンプルにしました。
イズ・ロイエの外壁

庭側外観です。日中、日がしっかり入るように大きめの窓を設置しました。電動シャッターなので毎日楽に開閉できます。
イズ・ロイエの外構

庭側45度外観です。
イズ・ロイエの外観

内装デザイン

Aさん:シューズクロークです。可動式の棚が上まであるので十分な収納力です。天井近くには自動開閉できる窓があるため、換気もできます。

正面に見えるのがペット用の洗面台です。シャワーのヘッドが手前についているので、足を洗うときに楽です。

手前の左側には上着がかけられるスペースがあります。主に子供の上着や遊び道具、ペットの散歩グッズを収納しています。
ビー・モードのシューズクローク

造作のダイニングテーブルです。子供たちが巣立っていくことを想定して、あえて小さく作りました。カウンターにも座れます。
造作のダイニングテーブル

キッチンです。手元が見えないよう高めのカウンターを設置し、内側にはブルー系のタイルを貼りました。

後ろのカップボードは家電を置くために長めに取り、壁には白のタイルを貼りました。ゴミ箱も左側の引き出しの中に収納されてます。

吊り下げた照明はバーカウンターを意識してみました。

天井の2つのダウンライトはスピーカー内臓になっており、Bluetoothでスマホから音楽を流せます。もちろんテレビの音も出せます。音楽を聴きながら楽しく料理ができます。
ビー・モードのキッチン

キッチン脇にある壁です。実はマグネットボードになっています。

換気扇の脇にある壁で隠れる場所なので、学校からのプリント類を貼っておいても乱雑に見えません。

強力なマグネットじゃないと滑ってきてしまいますが、これは設置して良かったです。
ビー・モードのキッチンニッチ

1階の洗面所です。アーチ形の入口が気に入っています。

鏡の裏がすべて収納なので、家族それぞれスペースを決めて収納しています。
ビー・モードの洗面所

階段です。小上がりの和室スペースと共有しながら2階に上がっていくデザインにしたので、スペースが広く使えます。
ビー・モードの小上がり和室

夫婦の主寝室です。西側の壁は金運の上がる黄色にしました。

部屋続きの扉がクローゼットの入口です。左が夫、右が私のスペースとなっており、中は繋がっています。奥側は布団もおけるスペースとなっていて、季節物の収納に利用しています。

夫側の入口のちょっとした囲ったスペースには書斎を作りました。カウンターと壁には本棚も設置してもらっています。
ビー・モードの寝室

Bさん:玄関です。黒い扉がモダンで気に入っています。造り付けの靴箱が小さくて、あとからDIYして棚をつけました。左側のドアを開けると納屋になっています。
積水ハウスの玄関

リビングです。テレビの背面は、後から自分でペイントして、ブルーにしました。アクセントになって気に入っています。
積水ハウスのリビング

ダイニングキッチンです。白でまとめました。白いキッチンにしておくと、後から買い足した小物や家具の色でアクセントをつけられるのがいいです。
積水ハウスのダイニングキッチン

洗面所です。積水ハウスがセットで用意しているものが気に入らなくて、違うものを自分たちで選びました。
積水ハウスの洗面所

1階のトイレです。階段下をトイレにすることにより、1階をより有効活用できました。
積水ハウスの1階トイレ

2階のトイレです。こちらは横幅を広くとり、ゆったりとした雰囲気にしました。
積水ハウスの2階トイレ

夫婦の寝室です。天井を一部吹き抜けにしました。北側ですが、明るくなり、開放感もあり、気に入っています。
積水ハウスの寝室

Cさん:リビングの3Dパースです。キッチンからリビングと庭が見えるようになっています。
イズ・ロイエの3Dパース

買い物後、すぐに食材を冷蔵庫に入れられるよう、玄関から土足のまま荷物を置けるよう、キッチンを近めにしました。

奥の白い扉を開けると土間収納に繋がっています。キッチン部分のみ床をタイルにしたので汚れもすぐ取れますし、おしゃれで気に入ってます。
イズ・ロイエのキッチン

リビングのエコカラット部分です。リビングが広く取れるよう設計したので、一面をエコカラットにして、少しでもオシャレになるようにしました。
エコカラット

リビングの収納スペースです。なるべく物を見せないために、扉を設置した収納スペースを確保しました。壁紙と同色にしたので違和感もないです。
イズ・ロイエのリビング収納

階段はリビングから見える範囲のみシースルーにして、開放感を出しました。
イズ・ロイエのシースルー階段

洗面所は洗面や化粧をする場所なので、あえて白系の色で統一し、明るさが出るようにしました。床のタイルは光に当たるとキラキラとして、とても綺麗です。
イズ・ロイエの洗面所

浴室はLIXILのスパージュを選びました。側面は全面を組石グレーに、天井はブラックにしました。照明はライン照明を選択し、シックな浴室になるようにしました。

ライン照明は明るさを調整できるので、気分に合う明るさを選びながら入浴できます。
LIXILのスパージュ

Dさん:小上がりの畳スペースは今はキッズスペースとして使っています。
リビング

玄関から直接入れる和室(今は寝室)は来客時にも使いやすいです。
和室

玄関の正面にはタイルを貼り、照明を当てると雰囲気が出るようにしました。
玄関

Dさん:こだわりのペンダントライト用ソケットを右の奥に取り付けました。
トイレのペンダントライト用ソケット

トイレ内の洗面前にも大好きなタイルを。部分的にタイル貼りにしたのであまり金額も上がっていません。
トイレの内装

家を建てようと思ったきっかけ

Aさん:以前住んでいた家がだいぶ古く、冬もすごく寒いので、とてもエネルギーを使うお家でした。

  • 最近の家は省エネで気密性が高いので暖かく過ごせる点
  • 子供たちが成長して、それぞれの部屋が欲しいという希望があった点
  • 当時同居していた夫の祖母が高齢で、段差の多いお家より、バリアフリーの方が安全に暮らせるという点

これら3つの理由から、家の建て替えを決意しました。

どうせなら、今まで感じていた不便さをこの際すべて解決できたらいいなと思い、こだわって家づくりをすることにしました。

Bさん:子どもが2人産まれ、そろそろ住宅を購入しようと考えていました。子供が通う幼稚園を変えることなく、住んでいた地域の近くで探すことになりました。

最初は建売を見学してまわりましたが、その中で、私と夫は住宅に対するこだわり(外観・内装・広さ・設備など)が強いことと、建売では自分たちが満足するものがないということに気が付きました。

そこで初めて、土地を購入し、注文住宅を建てようと思いました。

Cさん:これまで戸建て住宅に対して、「1階はリビング・浴室・洗面所・和室が絶対必要」という固定概念を持っていました。

しかし、SNSで注文住宅を建てた方の投稿をいくつか見て、「和室は使わないからその分をリビングに」「リビングを2階にしてプライベート空間になるように」など、自分達に合わせた家を建てられることを知りました。

そこから、建売住宅と注文住宅のメリット・デメリットを調べたり、自分達はどんな家に住みたいのか、どんな家だったら生活しやすいのかを考えました。

そして、注文住宅で1つ1つ自分達で決めて建てるのが一番納得でき、満足できる家になると考えました。

Dさん:子どもができ、夫婦どちらかの実家の近くに引っ越すことをまず考えました。どちらとも離れた場所に住んでおり、共働きのため、親のサポートが必要不可欠でした。

引っ越す場合は、夫の実家の近くに家を建てると結婚当初から決まっていました。土地をいくつか所有していたからです。もしそれがなければ、おそらく今の段階ではまだ賃貸でマンション暮らしを選んでいたと思います。

しかし、私自身がもともと建築関係に勤めていることもあり、我が家を注文住宅で建てることは、絶対いつかは!と決めていました。

積水ハウスを選んだ理由

Aさん:住宅展示場へ行き、色々なハウスメーカーのモデルハウスを見学しました。各メーカーの特徴がそれぞれあり、すごく迷いました。

その中で、今回選んだ積水ハウスは、自分がイメージしていた空間やデザイン、インテリアなど、自分の理想に近いと感じました。

また、夫婦がそれぞれ気に入った点がありました。

夫が気にいったのは「小上がりの和室からの吹き抜け部分」です。開放的で、そこでもくつろげる空間となっていました。

私は「ソーラーパネル」です。瓦と一体化したデザインで、一見ソーラーパネルないのでは?と思うほど、さり気なく存在していて、とても素敵でした。

こちらのソーラーパネルは、他のメーカーではどこも使用していなかったので、この時点で心はほぼ決まっていました。

あとは、何と言っても営業さんやスタッフさんの対応です。

大金をかけた一生に一度の大きな買い物ですし、これから何度も顔を合わせ、打ち合わせを行う相手ですので、相性は大事だと思います。

積水ハウスは対応が毎回良かったですし、話していても楽しかったです。それに大手という事で、建てた後の保証の部分でも安心できると思いました。

Bさん:ハウスメーカーや工務店を探しているうちに、公団跡地を分譲している近所の土地を見つけました。そこはダイワハウス・ミサワホーム・積水ハウスの3社合同で170世帯を分譲していました。すべて注文住宅でした。

高級住宅街だったので、自分たちには手が届かないと思っていましたが、1か所安い土地を見つけ、それが相場より安く感じたので、その土地で家を建てることを決めました。

特に「積水ハウスが良い」と思って決めたわけではなく、その土地がたまたま積水ハウスの土地だったため、必然的に積水ハウスになっただけです。

しかし、出来上がった家の品質も、アフターサービスもとてもよく、きちんとした会社だったので、結果としてよかったと思っています。

Cさん:自然災害が増えてきており、「どんなに自分達で対策しても限界があること」「災害が起きても家が一番安全な場所にしたいこと」から、自然災害に強い家にしたいという希望がありました。

そこからいくつかのハウスメーカーを見た時に、有名なハウスメーカーである積水ハウスが候補に挙がりました。

展示場へ行き、積水ハウスに関して調べたところ、「自然災害に強いこと」「長期保証があること」「ランニングコストを抑えられること」「日本で多くの住宅を建築し、これまでの地震で安全性を立証していること」という安心感がありました。

また、広々としたリビングルームを確保したいという希望もあり、積水ハウスなら天井高く、かつ間仕切りのないリビングルームを確保できるということで、積水ハウスに決めました。

Dさん:私の実家、また親戚も積水ハウスで建てていました。最初にモデルハウスで積水ハウスを訪ねたきっかけは、それです。

色々なハウスメーカーを見て回りましたし、見積もりを取るところまでいきましたが、最終的に積水ハウスに決定した理由は、営業の方が本当に誠実でフットワークも軽く、また若くていい方だったことです。

家を建てた後も、長い付き合いになっていくだろうことも考え、若い担当の方についてもらいたいという考えもありました。

金額は、見積もりではどこのハウスメーカーでも大きく変わりませんでした。そうなると、尚更、決め手は人になりました。

私自身がこだわりを多く持っていたので、その希望を伝えやすく、またすぐに形にしてくれる担当者でしたので、非常に気持ちよく決定しました。

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工事中の現場の様子

Aさん:既存の家の取り壊しからでしたので、解体業者さんがはじめに担当してくれました。積水ハウスと提携している業者さんでしたので、なぜかそれだけで安心しました。

当たり前なのかもしれませんが、スケジュールにそって工期が決まっているので、すべてにおいてしっかりなされているといった印象です。委託された業者さんは皆さん気持ちのいい方ばかりで、安心してお任せできました。

また、解体祭から始まり、地鎮祭、上棟式など、その都度積水ハウスが最低限必要な物を準備してくださったので、施主として、それほど面倒なことはありませんでした。

そこから地盤改良、基礎工事、上棟までがあっという間でした。外壁と屋根に関しては一日で形ができ上がったので、本当に驚きでした。

すべての材料が我が家専用として工場で切り出されて運ばれてきているので、まったく無駄がありませんでした。

内装に関しても、配線一本一本にまで各部屋名が記載してあり、長さも裁断済みなので図面に沿って設置していくだけといった様子で、無駄のないところがさすがだなと感心するばかりでした。

Bさん:基礎ができあがってから、上物を建てていきました。1週間で外壁と屋根ができあがり、あまりの速さに驚きました。内装が雨で塗れる心配がなく、安心しました。

たまに見学に行きましたが、担当者さんから「工事中の作業者への差し入れ等は不要です」と伺っていたので、気を遣わずに気軽に見に行くことができました。

大工さん達は、常に丁寧に仕事をされていました。分譲地で、周囲もみな工事中でしたので、近隣への騒音なども気を使う必要はありませんでした。

Cさん:周辺地域の方に迷惑かからないように作業車を駐車し、工事用物品の整理整頓もしっかりされていて、安全面では特に心配はなかったです。

何度か工事中の様子を見学しましたが、どの方も明るく挨拶してくださったり、作業状況や具体的なスケジュール等も説明してもらえました。丁寧に説明してもらえたので、安心感はとても大きかったです。

また、見学の際は、足元が危ない可能性を伝えてくれたり、安全に見学できるよう毎回配慮してもらえました。

Dさん:私自身は出産のため里帰り中でしたので、様子は直接見られていません。夫の実家の裏に建てておりましたので、義両親より現場の様子は聞いてました。

もともと、古い母屋が建っていたところを壊して、地上げし、新築するという流れでしたので、解体や土地ならしは積水ハウスと別の業者が入っていました。

その業者間での行き違いがなく、棲み分けをハッキリさせるために打ち合わせの場を何度か設けました。おかげさまで、大きなトラブルなく、進んだ様です。

アフターケア・保証・定期点検の感想

Aさん:積水ハウスは30年保証を謳っているところも安心です。引き渡し後3ヶ月、1年、2年、5年、それ以降は5年毎に無料点検が行われます。

住まいの教科書という本を渡されるので、それを読んで自分でメンテナンスもできますし、専用の番号に連絡すれば担当の方が来てくれ、メンテナンスしてくれます。

住み始めの頃は色々分からないことだらけで、何度もご連絡してしまいましたが、その都度丁寧に対応していただきました。

大きな地震があった時も、営業さんからのフォローの連絡もあり、一部外れてしまったファン照明も無償で直してくださいました。

引き渡し後も営業さんたちと繋がっていられることで、連絡がスムーズで、迅速に対応いただけるのが本当に助かります。

Bさん:東日本大震災の1ヶ月後に定期点検がありました。関東とは言え、震度5強の揺れを感じたので心配ではありましたが、どこにも異常はありませんでした。いつも同じ担当者の方が来てくれたので安心でした。

それから10年以上経ち、担当者は変わりましたが、積水ハウスのアフターケアを信頼してましたので、特に不安や不満はありませんでした。

困ったときには、夜間でもすぐに電話で相談できるので、よく活用しています。

保証に関しては、積水ハウス以外のところでリフォームなどお願いすると保証の対象外になってしまうというデメリットもありますが、それは仕方がないと思います。

Cさん:積水ハウスに決めた理由の1つになるくらい、長期保証は魅力的でした。30年間無料点検のうえ、それ以降は必要な点検などを受ければ再保証があります。

建物がある限り年数制限なく、保証してくれる手厚さに安心感があります。

定期点検の際も、普段の生活でつけてしまった傷や細かな破損も、すぐに無料修理対応してもらえたので、とてもよかったです。

まだ年数が浅く、大きい箇所の破損などはないですが、現時点では満足できるアフターケア・保証だと思っています。

Dさん:住み始めて1ヶ月・半年・1年と点検に来てくれています。とても小さな疑問や不具合も少し出てきてましたが、丁寧に確認していただきました。

おそらく、建てた当初にどのタイミングで点検が入るかを知らせてくださっていたとは思いますが、記憶に残っておらず、次の点検がいつあるのかを、わかりやすくなんらかの形で示していただけると助かるなぁと思う今日この頃です。

また、日々出てくる小さな疑問や故障など、忘れないうちにすぐにチェックできるアプリやサイトなどがあると便利だなと思ってます。

やってよかったこと・こだわりポイント

Aさん:お家を建て替えるにあたり、「家族の運気を上げる」「安らげる空間」「笑顔で過ごせる」をすごく大事にして、色々調べて取り組みました。

風水・家相

ビー・モードの寝室

とにかく後悔したくないという想いも強かったので、風水なども調べました。間取り、壁紙やカーテンの色など、インテリアを決める際も参考にして取り入れた部分もかなり多いです。

【ポイント1】玄関扉は東側を開くように左開きにした

太陽が昇る東を開けることで、朝日からの良い運気を入れるためです。我が家は西から強い風が吹くことが多いので、扉が風で開きっぱなしにならず、良かったです。

【ポイント2】玄関の右手の壁に八角形の鏡を取り付けた

風水学的に、仕事運・健康運に良いとされ、八角形がベストとされています。ここに取り付けたことで、家を出る前に服と靴のバランスをみたり、身だしなみチェックができて、非常に良かったです。

風水を気にしてやったことが、普段の生活で利便性を感じられたことはとても良かったと思います。

隠ぺい配管

ビー・モードの外構

隠ぺい配管を採用したこともやってよかったことの1つです。

初めから各部屋にエアコンの設置を決めていたので、配管を天井を這わせることで、建物の裏側に室外機を置けました。家の正面には室外機がなく、すっきりとして見栄えが良くなりました。

ペットのための仕様

ビー・モードのシューズクローク

具体的には「ペット用洗面台の設置」と「ペット仕様の床材」です。

シューズクロークの中にペット用洗面台を設置してもらい、散歩から帰ってきたらそこで足を洗っています。

汚れた靴も洗えるのでとても便利です。高さのある洗面台ですので、立ったまま作業ができるのも体勢が楽で気に入っています。

ペット仕様の床材は1階部分に貼ってもらいました。汚れや傷に強い床材なので、掃除もしやすいです。

脱衣所と洗面所を別々にした

ビー・モードの洗面所

取り入れて良かった点は「脱衣所と洗面スペースを別にし、洗面ボウルを2個設置したこと」です。

お風呂に入る際、人数がいる分、時間がかかります。さらに髪を乾かしたり、スキンケアをするまで次の人が入れないという時間のロスをなくしたかったので、はじめから別にしました。

また、洗面所の壁側横一面に鏡を設置したことで、朝の渋滞を軽減できました。3人同時に並んでも問題なく使用できます。

積水ハウスのダイニングキッチン

Bさん:我が家はモダンなイメージで仕上げたのですが、モダンや和風など、インテリアの種類もカタログを見て選べたのがよかったです。

キッチンは好きなメーカーにしたくて、キッチンメーカーのショールームへ家の図面を持ち込み、仕様をすべて決め、仕様書を発行してもらいました。

ハウスメーカーのショールームですと、どうしてもキッチンの見本が限られますので、これはやってよかったと思いました。

ハウスメーカーの担当者さんに仕様書を提出しましたら「こちらでする仕事なのに、やってきてもらってありがたいです」と言われました。笑

あと、屋根は3角屋根のお家に憧れていたので、3角屋根にしました。2階の北側、夫婦の寝室の天井の一部を吹き抜けにしてもらったのもこだわりです。

イズ・ロイエの3Dパース

Cさん:まずは一番生活する時間が長いと考えられるリビングにこだわりました。

浴室・洗面所を2階にすることで、1階のリビングに十分な広さを確保できるようになり、ダイニングテーブルやソファなどを置いてもスペースが余るくらいの広さになりました。

そして、常にスッキリとした印象にしたかったのと、突然の来客でも大丈夫なように、収納スペースをたくさん確保しました。

キッチンスペースも広々としており、とても料理がしやすいです。仕切りがないフルフラットキッチンなので、料理中も家族の様子を見られて、とても助かってます。

2階部分のこだわりは、ウォークインクローゼットと洗面所を繋げたことです。洗濯が済んだらすぐにウォークインクローゼットに収納でき、家事時間の節約にもなってます。

トイレのペンダントライト用ソケット

Dさん:防音の趣味室を設けました。長い角部屋を防音室にし、実家のアップライトピアノを入れました。壁面に棚と作業台を作り、勉強や手芸(ミシン)ができる部屋にしました。そこは私だけの空間ということで、クラスも好きなディズニー柄にしました。

また、トイレ1階のトイレに、標準仕様のLEDダウンライトとは別に、飾り照明をつけられるソケットをつけてもらいました。

今は、アイアン調の可愛いペンダントライトがついています。ダウンライトをつけずにペンダントだけを点灯すると、いつもと違う洒落たトイレ空間になります。

最後に、リビングの一角に小上がりの畳スペースを設けました。子どもが遊べる様にと思い、設けましたが、イメージとおり、今は完全にそのスペースは子供部屋化しています。キッチンからもよく見え、安心です。

後悔ポイント・気になるところ

Aさん:自分の理想を詰め込んだ家ができ上がったので、大変満足しております。しかし、住んでいるとやはり気になるところは出てきてしまうもので、次の2点がその代表例です。

玄関ホールの明るさ

1番気になるところは玄関ホールの明るさです。

小さい窓をつけてあるのでそこから光は入りますが、東側にシューズクロークを作ったので大きな光窓が取れず、玄関扉から少し入っている光だけではやはり暗く感じてしまいます。

もちろん、玄関を開けると明るいのですが、閉めて対応の際は玄関の電気をつけないといけません。

できたら自然光で明るい玄関ホールにしたかったかなと思います。

浴室の床

あとは、浴室の床をもう少し柔らかい素材の物にしたら良かったと思いました。

今回採用したのは積水ハウスのオリジナル商品なのですが、デザインや収納が素敵だったので特にこだわらずに決めました。

しかし、使っていると床がちょっと硬く、膝をついたとき痛いので、他のメーカーから出ている柔らかい素材の物や、すぐ乾く素材の物にしたら良かったかなと感じています。

Bさん:細かいポイントが5つほどあります。

  • 冬はやはり寒いので、全館空調にすればよかったです
  • 白い壁紙が多く、柄物の壁紙をもっと取り入れても素敵だったなと思います
  • 押し入れがどうしても作れなかったのですが、やはり布団をしまうスペースは必要でした
  • 防音性がよく、雨の降る音が聞こえなくて、外に洗濯ものを干している際、雨が降っても気づかない時があります
  • 太陽光発電は後付けしましたが、最初から付けるべきでした。お金も余分にかかりましたし、最初からならより日の当たりやすい屋根を設計してもらえたと思います

Cさん:住み始めて気になるところは2つです。

1つ目は「2階の寝室とウォークインクローゼットの間に扉などの仕切りをつければよかった」です。

ウォークインクローゼットで何かしている時、寝室で誰かが寝ていると物音がしやすく、明かりも漏れやすいことが気になりました。

2つ目は「ベランダをつけなくてもよかった」です。

もともと洗濯物は部屋干しで、引っ越しを機に乾燥付き洗濯機に買い替えたので、まったくベランダを活用していません。大きい衣類もコインランドリーで洗濯・乾燥するので、ベランダは必要なかったかなと思います。

Dさん:玄関にシュークローゼットをつくりましたが、かなり狭く作ってしまったので、もっと広くすればよかったと思います。

靴だけでなく、ベビーカー、三輪車、その他の玄関用掃除道具やコートを掛けるスペースなど、外から帰った時の荷物などもすべてそこで完結できるようにできれば、冬場のウイルスがついたアウターもそこでかけておけてよかったな、と思います。

これから家を建てようと思っている方へのアドバイス

ビー・モードの外観

Aさん:これから注文住宅を検討されている方へ、まずおすすめしたいのは「マイホームノート」の作成です。

「こんなお家にしたい」という要望を書き込んだノートです。今住んでいて感じる不満な点があれば、それも書き込むことで、後の打ち合わせの際に役立ちます。

私は家族の要望も書き込んでいたので、共有スペースから、各個人の部屋についての要望まで、なんでも書き込んでいました。

風水も少し勉強したので、部屋の方角やカラー、家具の配置まで、細かく記載しました。

それもあって、コーディネーターさんと細々したものを決める打ち合わせの際には、短時間で決められました。

これには担当の営業さんも驚いており、着工までに余裕をもって進められました。

事前の打ち合わせはとても大事で、じっくり時間をかけた方がいいとですが、このノートがあると時間短縮にもなり、住み始めてからの不満も少ないように思います。

私の場合、システムキッチンはパナソニックの3連ワイドIHクッキングヒーターを取り付けたいと決めていたので、実際にショールームへ行きました。実物のサイズ感を見ておいたことで、打ち合わせの際も迷いがなく、すぐ決められました。

とにかく細かくすべてを自分たちが選んで決めていくので、煩わしく思うのですが、一つ一つ希望が実現できていると感じるので、楽しみながら進められました。

造作について

ガス式衣類乾燥機をどうしても取付けたくて、洗濯機の上に設置できるように棚を造作してもらいました。専用のラックを買うことなく、強度もあり、大変満足しています。

それから、この機会に大きな家電はすべて新しく買い替えることにしましたたが、設計士さんが「サイズが分かっていればスペースを確保して設計します」と言ってくださり、無駄なスペースをなくせたのもよかったです。

あと、造作してもらった物といえば、ダイニングテーブルと長男の部屋の机も造作してもらいました。

ダイニングテーブルは、キッチンカウンターとつづきにしてほしくて、既存の物では難しかったので作ってもらいました。

私がイメージしていた通りの仕上がりとなり、とても満足しています。

机は、当時高校生だった息子に「学習机は要らないけれど、長いカウンターが欲しいと」言われたので、設計士さんにお伝えしました。

壁に一枚板を設置してもらい、さらに上にも飾り棚を二つ設置してもらいました。

教科書も置けますし、ケーブル用の穴もあけてもらったことで、すっきりとして実用的な机が設置できました。息子も大変喜んでくれてました。

クローゼットの有効活用

最後に、クローゼット内に姿鏡を置くスペースを取りたくないと感じてる方におすすめなのが、引き戸の裏側に鏡を取り付けるという方法です。

意外にありそうでなかった物だったのか、最初お願いした時は「できるのかどうか色々探してみます」という返答でした。しかし、その後にピッタリの案を見つけてくれました。

そもそも、寝室の隣にウォークインクローゼットを作ってもらった際、扉をつけるかどうか迷ったのですが、丸見えになるのは嫌だったので壁の色と同じ色の引き戸を付けてもらいました。

「通常だと鏡の厚さもあり、開閉時に擦れてしまう可能性もあるので…」と説明されたのですが、中央が凹んだデザインの戸がありました。

その凹んだ部分に鏡を張り付けるという方法で、擦れることもなく、鏡の厚さもちょうど収まり、問題なく使用できています。

これは引き戸だから設置できたものなのか、そこは分かりませんが、スタンド式の姿鏡のようにスペースを取られることもありませんし、それでいてきれいに全身が映せて、イメージ通りでした。

ちなみに、子供部屋は入口脇の壁に鏡を設置してもらいました。

とにかく伝えることが大事

家づくりを通じて、自分がイメージしていたことを何とか形にしてくれるところが、さすがプロだと感心しました。

どんなことでも、営業さんをはじめ、設計士さんやコーディネーターさんへ伝えた方が絶対にいいです。

どうしても無理なことは無理と言われますし、それでも、こちらの要望に一生懸命応えてくれます。

理想の家をイメージしている時から幸せな気持ちになれるので、ぜひ自分だけの「マイホームノート」を作成してみてください。

積水ハウスの外構

Bさん:建具が安っぽかったりなど、インテリアにあまり力を入れてないハウスメーカーもありますので、インテリアに興味のある方は、ハウスメーカー選びの際にそこを細かく見ることをおすすめします。

そして、キッチンやお風呂などの水回りの設備は「セット売」になっていることも多いですが、我が家はキッチンと洗面所だけはセット以外の物を選ばせてくださいとお願いしました。

セットの物より高い設備だと、追加料金が発生しますが、満足度はかなり上がると思います。

また、西側に窓をつけすぎると夕方眩しいので、西側の窓は必要最低限でいいです。我が家は1階と2階合わせて、西側の窓は4枚だけです。

あと、玄関・廊下・トイレは思っているより広めにとることをおすすめします。狭くしたほうがいいと考える方も少なくないですが、やはり住んでからの心のゆとりが違います。

注文住宅は、何から何まで担当者さんと打ち合わせをして、細かく決めなければなりません。時間も労力もものすごくかかって大変ですが、大きな楽しい買い物なので、ぜひ頑張ってください!

イズ・ロイエの外構

Cさん:「とにかく色々な展示場へ行くこと」と「ネットやSNSで情報を得ること」が大切です。

私たちは、インターネットやSNSで戸建てを建てた方の内装・設備・設計を見て、どんな家にしたいのかを自分達なりに考えて、要望を書き出したり、設計図をたくさん書いてから、打ち合わせに行っていました。

また、住宅展示場は一般的な住宅より大きめに作られているので、そのイメージで家を建てると大変な思いをします。

私たちは感染症の影響で、オープンハウスなど、他の方がどんな家を建てたのか、実際の広さはどのくらいなのかを実際に見れませんでした。

そのため、打ち合わせではよくメジャーを使って、大きさをイメージしました。なかなか大変でしたので、可能であればオープンハウスなどに参加するのが良いと思います。

あとは、予算や妥協できない箇所はあらかじめ話し合っておくと、打ち合わせもスムーズに進むと思います。

打ち合わせが進んでいくと、予想以上に出費が大きくなり、妥協が必要となることがあります。私たちも当初希望していたキッチンが予想以上に高かったため、色んなメーカーを見て、希望に近いものを選びました。

Dさん:子育て家族へのアドバイスですが、やはり畳の部屋が1番安心で生活しやすいです。また、1階に寝られる部屋(和室など)を一室設けておくと非常に助かります。

子どもと寝るときはベッドより畳に布団を敷くのが安心ですし、夜に子どもが寝た後、同じ1階の部屋なら、安心して大人だけの時間も過ごせます。

我が家は、特に朝が助かってます。

2階で寝ていると、まだ寝ている子どもだけを残して1階で支度し、子どもが起きたら迎えに行く(階段がまだ1人で降りられないため)というバタバタした時間を過ごすことになりましたが、今は1階の和室で皆で寝ているので、後から起きた子どもも、自分で部屋を出てリビングへ来ます。

家具についてのアドバイスですが、我が家は置き家具無しで済むように、クローゼットなどの収納スペースをたっぷりとりました。

キッチンカウンターのダイニング側もすべて引き出しにしてます。地震などの災害時を考えると、家具が倒れる心配が少ないのは安心です。

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まずは間取り&見積もりを揃えることから始めましょう!

家づくりを検討し始めると、とりあえずまずは住宅展示場に…となりがちですが、これはNGです。時間も体力も労力もむだにかかってしまいます。

まず最初にやるべきことは「間取り&見積もりを揃えて比較すること」です。これには次のようなメリットがあります。

  • 各社の特徴をつかめる
  • 希望する間取りの価格や相場を把握できる
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ただ、1社ずつ間取り&見積もりをお願いしようとすると、手間も時間もかかって、かなり面倒…。

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次のいずれかに当てはまるなら、タウンライフ家づくりを必ず使っておきましょう。

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強引な営業もなく、要望欄に「お電話はご遠慮ください」と書いておけば電話営業もかかってきません。ぜひ気軽に試してみてください。

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