積水ハウスは業界トップを走り続ける大人気のハウスメーカーです。「積水ハウスにできないことはない」と言われるほどの技術力の高さがうりで、間取りもデザインも非常に高いレベルの家づくりができます。
そんな積水ハウスで家を建てた31人の体験談です。数年住んでみて感じていることや住み心地、やってよかったことや後悔ポイントなどをインタビューしました。
- 1ページ目:特徴+鉄骨造の体験談①
- 2ページ目:鉄骨造の体験談②
- 3ページ目:鉄骨造の体験談③
- 4ページ目:鉄骨造の体験談④
- 5ページ目:木造住宅の体験談
- 当ページ:平屋の体験談
- 7ページ目:3階建ての体験談
- 8ページ目:バリアフリーの体験談
【結論】評判から見る積水ハウスがおすすめな人
家づくりインタビュー&口コミを総合すると、積水ハウスは
鉄骨造を得意とし、非常に優れた耐震技術を活かした間取り自由度の高さに加えて、大手ならではの充実したアフターサポートで、安心して暮らせる家を建てるハウスメーカー
であることがわかります。そして、積水ハウスに向いている人の特徴をまとめると次のようになります。
- 地震に強い家を建てたい人
- 開放感のある家を建てたい人
- 大開口などの間取りにもこだわりたい人
- 外観や内装のデザインにもこだわりたい人
- 充実したサポートで安心して暮らしたい人
この5点のいずれかに当てはまる方は、積水ハウスで家を建てることが向いていますので、ぜひハウスメーカー選びの候補に入れてみてください。
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基本情報
| 地域 | 長崎県 |
|---|---|
| 年齢と性別 | 40代女性(以下Aさん) |
| 家族構成 | 夫婦2人家族 |
| ハウスメーカー名 | 積水ハウス |
| 商品名 | IS ROY+E(イズ・ロイエ) |
| 住宅タイプ | 平屋 |
| 構造・工法 | 軽量鉄骨造 |
| 購入パターン | 土地と注文住宅 |
| 当初予算 | 5500万円 |
| 実際にかかった費用総額 | 土地1849万円 建物2848万円(外構153万円+税259万円含む) (※当時の金額。現在はより高額) |
| 坪単価 | 112万 (※当時の坪単価。現在はより高単価) |
| 建坪(建築面積) | 25.42坪 |
| 延坪(延床面積) | 25.42坪 |
| 間取り | 2LDK |
| 検討開始から契約までの期間 | 3年 |
| 工期 | 3ヶ月 |
| 関連ページ | ・長崎のハウスメーカー ・鉄骨住宅メーカー ・2000万円台 ・坪単価100万円以上 ・20坪台 ・2LDK ・おしゃれな平屋 ・狭小住宅 |
| 地域 | 大阪府 |
|---|---|
| 年齢と性別 | 30代女性(以下Bさん) |
| 家族構成 | 夫婦・娘の3人家族 |
| ハウスメーカー名 | 積水ハウス |
| 商品名 | シャーウッド |
| 住宅タイプ | 平屋 |
| 構造・工法 | 木造軸組工法(在来工法) |
| 購入パターン | 注文住宅のみ(土地所有済) |
| 当初予算 | 4000万円 |
| 実際にかかった費用総額 | 建物4500万円 (※当時の金額。現在はより高額) |
| 坪単価 | 134万円 (※当時の坪単価。現在はより高単価) |
| 建坪(建築面積) | 33.5坪 |
| 延坪(延床面積) | 33.5坪 |
| 間取り | 2LDK |
| 検討開始から契約までの期間 | 4ヶ月 |
| 工期 | 4ヶ月 |
| 関連ページ | ・大阪のハウスメーカー ・4000万円台 ・坪単価100万円以上 ・30坪台 ・2LDK ・おしゃれな平屋 |
| 地域 | 茨城県 |
|---|---|
| 年齢と性別 | 30代女性(以下Cさん) |
| 家族構成 | 夫婦2人家族 |
| ハウスメーカー名 | 積水ハウス |
| 商品名 | シャーウッド |
| 住宅タイプ | 平屋 |
| 構造・工法 | 木造軸組工法(在来工法) |
| 購入パターン | 注文住宅のみ(土地所有済) |
| 当初予算 | 4000万円 |
| 実際にかかった費用総額 | 建物4300万円 (※当時の金額。現在はより高額) |
| 坪単価 | 128万円 (※当時の坪単価。現在はより高単価) |
| 建坪(建築面積) | 33.58坪 |
| 延坪(延床面積) | 33.58坪 |
| 間取り | 2LDK |
| 検討開始から契約までの期間 | 3ヶ月 |
| 工期 | 4ヶ月 |
| 関連ページ | ・茨城のハウスメーカー ・4000万円台 ・坪単価100万円以上 ・30坪台 ・2LDK ・おしゃれな平屋 |
| 地域 | 宮城県 |
|---|---|
| 年齢と性別 | 20代男性(以下Dさん) |
| 家族構成 | 夫婦2人家族 |
| ハウスメーカー名 | 積水ハウス |
| 商品名 | シャーウッド |
| 住宅タイプ | 平屋 |
| 構造・工法 | 木造軸組工法(在来工法) |
| 購入パターン | 土地と注文住宅 |
| 当初予算 | 4000万円 |
| 実際にかかった費用総額 | 土地2000万円 建物3000万円 (※当時の金額。現在はより高額) |
| 坪単価 | 103万 (※当時の坪単価。現在はより高単価) |
| 建坪(建築面積) | 29坪 |
| 延坪(延床面積) | 29坪 |
| 間取り | 2LDK |
| 検討開始から契約までの期間 | 4ヶ月 |
| 工期 | 5ヶ月 |
| 関連ページ | ・宮城のハウスメーカー ・3000万円台 ・坪単価100万円以上 ・20坪台 ・2LDK ・おしゃれな平屋 ・狭小住宅 |
外観・外構デザイン
Aさん:家の北側です。車が並列で2台駐車できるように設計しました。シンボルツリーの「アオダモ」が気に入っています。

一番のお気に入りの玄関ポーチです。玄関を開けた時に、歩道を行く人から中が丸見えになるのに抵抗があったので、玄関は歩道から見えないことを希望しました。
また、「風雨がひどいときに、玄関を開けてすぐに雨に濡れるようなことにはなりたくなかった」「たくさん荷物を抱えて帰ってきても、荷物を下におろしてゆっくり傘がたたみめるようにしたい」などを考慮して、玄関ポーチは広めに、そして三方を壁で囲むつくりにしました。
ダインコンクリートの小端積が、この玄関ポーチに高級感を漂わせていると思っています。

西側の横からの外観です。角地で、歩道が坂道になっており、高さが2mほどあります。歩道から庭に人の視線が入らないというところが気に入って、この土地以外には買わないと決めました。

南西の庭側のイメージ図です。掃除やメンテナンスのしやすさを考慮して、テラスはタイルテラスにしました。色は薄いグレーで汚れは目立ちませんし、汚れても水で流せばすぐに落ちます。
庭のシンボルツリーは「オリーブ」を選びました。

Bさん:広々とした駐車スペースを取り入れ、白で統一することでまとまりをだしました。

白い壁に緑の植物がよく映えます。外壁の色はとても悩みました。

夜間の外観。夜になると照明によってまた違う雰囲気になります。

Cさん:日当たりがとても良いです。テラスも広々とさせて、子どもが水遊びなどで楽しめるようにしました。

積水ハウスのエンブレムです。信頼の証になります。デザインもスタイリッシュです。

Dさん:南側の外観です。駐車場が2台分と、隣には畑があります。大きい窓と黒の外壁を選びました。

玄関までのアプローチには木目調の軒下があり、雨が降っても雨に当たらずに玄関まで行けます。

玄関ドアの写真です。軒下は薄い木目調、玄関は濃いめの木目調にしました。玄関の上にはリースを飾ってます。

内装デザイン
Aさん:玄関を入って正面に、大きな明かり取りの窓を作りました。広い玄関に憧れたのですが、間取り図に限界がありましたので、少しでも広く見えるように、そして明るい玄関になるように大きな窓をつけました。
先々は、この窓の向こうにツル薔薇を咲かせる予定です。窓の周りにはエコカラットを張りました。このデザインも気に入っています。

狭い空間が苦手なので、圧迫感解消のため、大きめの窓をつけました。窓枠の周りにはエコカラットを貼っています。昼間は電気をつけなくても明るいです。
トイレはTOTOです。全自動で大変便利ですし、掃除もしやすいです。トイレのような狭い空間は掃除がしにくいので、トイレの中に洗面は作りませんでした。そのため、トイレのすぐ隣が洗面所です。これも私のこだわりです。

22.5帖のLDKです。フロアは玄関からLDKまで、アカシアの無垢の挽板にしました。これが、掃除の苦手な私には大正解の選択でした。髪の毛もホコリもまったく目立ちません。
また、無垢の挽板はお値段が高めですが、高級感がありますし、足触りがとても良いです。家全体に使うと費用がかさむので、寝室だけはフローリングで、落ち着いたウォルナットにしました。
大きな窓を設けたこと、高い位置には棚を一切設けなかったこともこだわりで、おかげで視線が抜けて実際より広く見えます。

大のお気に入りの洗面所です。この洗面台とミラーは積水ハウスオリジナルの商品です。ミラーと洗面台の間にリクシルのタイルを張っています。
洗面台にタイルを張ることは決めていましたが、目地の汚れが目立ちそうだと心配していました。リクシルでこのデザインを見つけて一目ぼれしました。汚れも水垢も目立ちません。
洗面所でメイクができるようにしたかったので、幅は135cmにしました。友人に「ホテルみたいだね」と褒められます。お風呂上がりのお手入れの際や、毎朝のメイク時に、気分が上がります。

Bさん:玄関あがってすぐの手洗いスペース。こだわりのポイントです。

窓から光がたくさん差し込むアイランドキッチン。こちらもこだわりました。

大きな窓から自然な光をたっぷり取り入れられるリビングルーム。

朝のリビングは光がさしこみとても気持ちがいいです。ゆったりといただく朝食の時間が幸せです。

優しい照明がリビングを包み込んでくれます。アイランドキッチンは本当に気に入っています。

部屋干しスペースは設置してよかったです。夜間や梅雨の時期でも困りません。

Cさん:リビングをできるだけ広くし、テレビの壁一面にエコカラットを使用して、落ち着いた空間にしました。

念願のアイランドキッチンです。ペンダントライトも、キッチンの雰囲気に合うものを選びました。

開口4mの掃き出し窓のおかげで、太陽の光がよく入り、曇りの日でも電気をつけずに済みます。

浴室の壁一面だけ、リビングのエコカラットに似たグレーで統一しました。

トイレもなるべく広くしました。収納も作ることで、すっきりと清潔感のある印象になりました。

広めに作ったシューズインクローゼットです。靴はもちろん、屋外の手入れ用品なども収納できます。

パントリーの収納も広く取りました。食品や生活用品のストックなどを一か所にまとめて収納できます。

Dさん:玄関の下駄箱です。ダウンライトを付け、電気がついた際にオシャレになるようにしました。

リビングです。壁と床はグレー、家具はオークで統一してます。

リビングのエアコンです。コードが見えないようにコンセントを天井に付けてます。

キッチンです。キッチンはセラミックで黒で統一しています。採光のために上に窓もつけています。

リビングの畳の隣のルンバ基地です。ここにルンバを置いています。

寝室です。寝室は床は暗めにし、落ち着く配色にしました。壁もアクセントで濃い青にしています。

設計図・間取り図
Aさん:間取り図です。「トイレ・洗面所・ランドリールーム・浴室」を一直線でつないでいます。
夫婦共働きで毎日室内干しなので、ランドリールームは広めにとりました。かなり動線がよいです。家の南側に洗濯物干しを作っていて、シーツなどの大物はそちらに干しています。
また、来客用に4畳半の和室を設けました。押入れの扉は観音扉にしました。天井まで同じ広さの収納になっていて、かなりの容量があります。
そして、寝室の奥にも3畳半のウォークインクローゼットがあります。夫婦2人には十分な広さです。

見積書
Aさん:見積書です。土地も含めるとトータルで5000万円近くになります。

家を建てようと思ったきっかけ
Aさん:戸建てを購入する前は、分譲マンションに住んでいました。ある日、各戸の占有地であるはずのバルコニーでも、喫煙をしないようにとの通達がありました。
愛煙家の夫は「このようなことを言われるのなら、誰にも気兼ねなく好きなようにタバコが吸える一戸建てに住むしかない」と言い、一戸建ての購入を考え始めました。
私たちが必要としたのは、老後も快適に過ごせる家。その上で、平屋というのが絶対条件でした。
ただ、平屋の建売というのは意外と少なく、地元で平屋を得意としているハウスメーカーのモデルルームを何度か見学に行くうちに、自分たちも家づくりには何かとこだわりが強いことを改めて認識しました。
そのため、万人向けの建売ではなく、自分たち2人にあった家を作りたいと思い、注文住宅を建てることにしました。
Bさん:結婚して数年がたち、夫婦の年齢と、娘の成長に合わせて、そろそろマイホームを考えようという話になりました。
娘もこれから自分の部屋が必要になるでしょうし、娘が大きくなったら夫婦でゆっくりと生活していきたいという思いで、注文住宅を建てることに決めました。
最近はSNSでさまざまな情報を手軽に入手できるので、たくさん見ているうちに注文住宅への憧れがとても大きくなり、思い切って決断しました。
Cさん:結婚を機に地元へ戻ったのですが、結婚当初は夫とアパートに住んでいました。
木造アパートということもあり、上の階の物音が想像以上に気になってしまい、長期間アパートに住むのは難しいと考えていました。
その頃、建売住宅を購入した友人の新築祝いへ行き、周りを気にせず自由に暮らせる様子を見て、持ち家への憧れが強くなりました。
帰宅後すぐに夫に「自分の家が欲しい」と伝え、これが家を建てるきっかけとなりました。
もともと夫の実家の敷地に空きがあり、建てるならそこに建てた方が土地代もかからないため、自然と注文住宅を建てようとなりました。
また、地方在住のため、土地柄として注文住宅で建てる方しかおらず、持ち家なら注文住宅というイメージが強かったです。
その他にも、建売住宅やマンションを購入した友人から、間取りに関して収納が少ない等の不満も聞いていたため、自由度の高い注文住宅の方がより住みやすい家になるのではないかと思い、注文住宅を選びました。
Dさん:建売のチラシがポストに入っており、見学に行ったのがきっかけでした。その際に営業から、住宅ローンの説明や、一軒家の素晴らしさを聞いて、家を建ててみようという気持ちになりました。
また、結婚しており、マイホームが欲しいと常々話をしていたため、夫婦ともに迷いはありませんでした。
建売か注文住宅も迷いましたが、建売を見学して、自分たちの理想の間取りの家を建ててみたいという話になったため、注文住宅で家を購入しました。
積水ハウスを選んだ理由
Aさん:積水ハウスで建てましたが、正直に言うと、最初から積水ハウスで建てようと思っていたわけではありません。むしろ「積水ハウスは高い!」というイメージが強く、モデルルームにすら足を運んでいませんでした。
私たちは家優先ではなく、土地優先で家を建てました。つまり「どこのハウスメーカーで建てるか」ではなく「どこに住むか」を優先させたということです。
私たちが住みたいと思った土地は、当時開発途中だったので、完成までは時間がかかると思ってあきらめかけていたところ、思いがけず4宅地のみ売りに出されるとの情報が手に入りました。
そして、その4宅地が、たまたま積水ハウスの建築条件付き宅地だったのです。そこからはじめて積水ハウスが検討に入ることになりました。
ちょうど同じころ、近くで積水ハウスの平屋の一戸建ての住宅完成見学会があることを知り、さっそく見学に行きました。しかし、その時点ではまだ積水ハウスにさほど魅力は感じませんでした。
私たちの気持ちが動いたのはその後、すでに積水ハウスの平屋に入居されている方のお宅の見学に伺った時でした。
明るく広々としたそのお宅に、とても魅力を感じ、そこから積水ハウスへと気持ちが向かっていきました。
Bさん:小さな工務店ですと「害虫や補修作業に関わるトラブルが多かったり、細かなやり取りのレスポンスに時間がかかったりすることもある」とよく聞くので、大手のハウスメーカーで検討することにしました。
口コミサイトやSNSで情報を集めて、いくつかのハウスメーカーを見学して、最終的に積水ハウスにお願いしました。
昔からCMなどの影響もあって知名度が高く、そのためSNS上での情報量も非常に豊富でした。
また、私の古くからの知人が積水ハウスに勤めており、いかに丁寧で信頼できるか知っていたので、わりとすぐに決められました。
レスポンスもはやく、様々なアドバイスもいただけたので、選んでよかったと思います。
Cさん:夫の実家は地元の工務店で建てたのですが、シロアリ被害に遭い、外壁の補修などで大変だったようです。
その経験から、信頼のあるハウスメーカーを選んだ方が安心して長く住めると思いました。
いくつかハウスメーカーを見学し、私たちは積水ハウスを選びました。
選んだ理由としては、まず業界大手で知名度も高く、注文住宅は長期優良住宅であり、信頼できるハウスメーカーだと思ったからです。
見学の段階から説明が丁寧で分かりやすく、その後のやり取りもレスポンスが非常に早く、疑問点をすぐに解決してくれました。
また、住まいの夢工場という、積水ハウスの建築物を実際に見学できる施設へ無料で案内していただきました。
実際に外壁の強度や耐震性などを見学することで「安心して長く住める家を作ってくれる」と、納得できたことも選んだ理由になります。
Dさん:一条工務店と積水ハウスで迷っていました。
一条工務店は、一条工務店製の外壁や内装などたくさんあり、値段は高めでしたが、ランニングコストは安いという印象を受けました。
積水ハウスは、自分たちの好きなように間取りや内装を決められ、なにより大手メーカーなので保証がしっかりしていることや、建築段階での不安が一切ないというところが気に入りました。
最終的に親からの紹介もあり、積水ハウスに決定しました。
また、積水ハウスのシャーウッドという商品にしたのですが、使用している木材が合成板で1番強度の強い木材を使用しているとの説明がありました。
宮城県で地震の不安もあったため、積水ハウスにして、とても安心です。
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工事中の現場の様子
Aさん:地鎮祭が終わってから2日後には着工になり、約3ヶ月で入居に至りました。
その間、夫は毎日現場に足を運び、職人さんたちと会話をしました。みなさん、毎日来る私たちを面倒がることなく、質問にはしっかり丁寧に答えてくださいました。
当初、営業の方からは「積水ハウスは基礎がすごいから、基礎を見てほしい!」とよく言われていました。基礎を見たときは「その言葉に納得!」という感じでした。
素人の私ではうまく説明できませんが、この先何十年も住むにあたり、これだけ基礎がしっかりしていれば安心だと思えました。
Bさん:何もかもが初めてで戸惑っている私たちに、「気軽に見学どうぞ」と声をかけてくださり、よく見に行かせてもらいました。
職人さんは皆さんとても丁寧に作業してくださっていて、とても安心できました。
疑問点などを聞いても嫌な顔ひとつせず、優しくわかりやすく答えてくださったのがとても印象的でした。
私や夫の家族も時々見に行き、ご迷惑おかけしましたが、いつでも笑顔で迎えてくださり、家族にも印象が良かったみたいです。
Cさん:工事が真夏の時期と重なり、暑くて大変な中でしたが、どの職人さんも熱心に仕事に取り組まれており、大変感謝しています。
「工事現場はいつでも見学して構いません」と案内をいただいており、お言葉に甘えて何度も見学させていただきました。
隣に夫の実家があるため、私たち夫婦以外にも夫の両親や親族など、毎日色んな人が見学しており、大変迷惑を掛けたと思います。
しかし、真夏の作業中でも、いつも笑顔で出迎えてくれたのがとても嬉しく、印象的でした。
また、作業の手を止めて、進ちょく状況を説明してくださったほか、こちらの質問にも的確に答えてくださりました。
おかげさまで家に関して無知の私たちでも、不安なことはありませんでした。全体を通じてスムーズに工事を進めていただいたと思います。
Dさん:工事中の現場はきちんと整理整頓されながら、作業が進んでいました。週に1,2回建築中の現場を見に行っていたのですが、常に優しい対応で見学させてくれました。
近隣の住宅にも配慮されており、工事前には一緒に粗品を持って挨拶にいきました。
また、工事中に変更したい所を伝えると、現場監督などが検討してくれ、途中の変更を何度か行ってもらえました。対応がよく、安心して工事を任せられました。
途中経過も随時メールで連絡をいただけたので、行けなかった日も安心できました。
アフターケア・保証・定期点検の感想
Aさん:積水ハウスは、引き渡し後、1ヶ月、3ヶ月、1年後と点検があります。その後も定期的に点検があり、30年の保証期間があるそうです。
点検の際には、営業の方、現場監督の方、アフターサービス担当の方が来てくださいます。
やはり長い歴史のあるハウスメーカーですから、どこに問題がでやすいかをよくわかっているので、家の中も外もポイントを押さえて点検してくださいます。
積水ハウスは外構も同じ積水グループでしてくださるので、家丸ごと、何かあれば積水ハウスに連絡することで対応してもらえます。
私は植栽が大変気に入っているのですが、入居が7月末と真夏だったこともあり、植えてある植物がすぐに枯れてしまいました。ですが、1ヶ月点検でそれを無償で植え替えてくださいました。
また、入居した年に、数十年に1回という大型台風が通過し、揺れた木の枝で、黒い外壁が汚れたようになったのですが、すぐに確認に来て、無償で対応してくださいました。
家を綺麗に保つコツなども教えてくださるし、とにかく、入居後も家のことはすべて営業の方に連絡すれば、そこからしかるべき担当の方につないでくださるので、あれこれ悩むことなく安心です。
家を建ててから思うのですが、家のアフターサービスは本当に大切です。
Bさん:半年点検や一年点検など、短期間で定期的に見てもらえるのがとても嬉しいです。
初めてのマイホームなので、住み始めてからもドキドキして不安にもなりますが、アフターケアや保証がきちんとしているので助かります。
一箇所だけ傷が気になる部分があり、連絡したところ、数日以内に担当の方が来て、丁寧に見てくださりました。
保証期間内なので無償で補修してくださり、こういう部分でもやはり大手のハウスメーカーでよかったなと思いました。
Cさん:現在築1年になるところですが、1ヶ月点検や半年点検など、毎回担当者と一緒に確認しながら丁寧に対応していただきました。
また、点検日以外に「細かな傷や扉の異音などで気になることがある」と連絡していたのですが、だいたい1週間以内に担当者が駆けつけて、今のところ無償で対応してくれます。
定期点検はもちろん、アフターケアの面でも安心して任せられるため、大変助かっております。
保証に関しては、植木の1本が上手く育たないものがありました。相談したところ、保証期限内だったので無償で交換していただき、今は元気に育っています。
全体的に迅速かつ丁寧に対応していただいているため、安心して住めています。
Dさん:保証に関しては、10年おきに無料補修することで、30年間無償保証が付いています。30年以降は10年おきに有料補修することで、60年まで保証がついています。これは本当に業界最高峰だと思います。
定期点検に関しては、1年目は1ヶ月点検、3ヶ月点検、半年点検があり、徐々に期間は伸びていきます。何かあれば、営業や現場監督にすぐに連絡でき、すぐに対応してもらえます。
点検自体も、細かいところまで丁寧にしてくださるので、不安なく快適に住めています。今のところ、文句はまったくないです。
やってよかったこと・こだわりポイント
Aさん:外観と内装の両方にこだわりました。
外観

せっかくの注文住宅、やはり外観はあまり見ないようなデザイン性の高いものにしたいと思いました。「家の形は真四角ではなく、屋根はフラットと片流れの組み合わせにしたい」というのが私のこだわりでした。
また、我が家は積水ハウスの鉄骨造なのですが、外壁はダインコンクリートという耐久性の高い、積水ハウスの最高級の物です。今の外壁はコーキングされており、汚れも雨で流れていくとのこと。
私たちの残りの人生はせいぜい40年くらいと考えたとき、メンテナンスがほぼフリーということは大事なポイントでした。
また、外壁のデザインは上品でオシャレなものが多いのですが、その中で「小端積み」というデザインの高級感にひとめぼれしました。外観の一番のこだわりは玄関ポーチなのですが、その高級邸宅感が大のお気に入りです。
内観

「掃除のしやすさ」「汚れやほこりが目立たない」「すっきり見える」の3点にこだわりました。
私たちは共働き夫婦です。そして、私は家事全般があまり好きではありません。さらに、これから歳をとり、体が思うように動かなくなってくることを考えると、必要なのはコンパクトな25坪くらいの平屋だと考えました。
「間取りは2LDK」「高い位置に棚を作らない」「広めのランドリールーム」「扉はすべて引き戸」「フロアは髪の毛やほこりが目立たない色」といったところがポイントです。
思った通り、1年住んで不満はまったくありません。
Bさん:大きなポイントが3つあります。
玄関手洗い

玄関をあがってすぐのところに、手洗い場を設置しました。
荷物を持って買い物から帰ってきたとき、小さい子どもを抱えて保育園から帰ってきたとき、来客時などにとても重宝しています。
私は脱衣所などを見られることに抵抗があるので、こういったことができるとSNSで知って、とても感動しました。
アイランドキッチン

小さな子どもがいるので、家事をしていても周りを見渡せるアイランドキッチンにしました。
安心して料理できるので、時間にも心にも余裕が生まれました。
温かみのある雰囲気

ところどころに間接照明を入れることで、温かみのある雰囲気を作り出せました。ゆったりと過ごせています。
たくさんのわがままを叶えてもらえたマイホームになりました。
Cさん:大きなポイントが3つあります。
広いリビング

こだわりポイントとしては、リビングをなるべく広くしてもらったところです。家族で長く過ごすリビングは快適にしたいと思っていました。
開口4mの掃き出し窓を設置し、明るく開放的な癒しのリビング空間が作れて、大変気に入っています。
エコカラット

テレビのある壁一面にエコカラットを取り入れ、照明もエコカラットに当たるように調整してもらいました。
おかげで、落ち着いたオシャレな空間に仕上がったのも、とても良かったです。
アイランドキッチン

アイランドキッチンを取り入れたくて、担当者の方と広さや予算などを相談し、何とか取り入れられました。
家事をしながら家族の様子が見れたり、一緒に料理が出来たりと、手狭にならずに楽しくスムーズに作業が行えるところが大変よかったです。
Dさん:大きなポイントが4つあります。
平屋にした
最大のポイントは平屋にした事です。初めは2階建ての案が出ていたのですが、広い土地があったこともあり、平屋にできました。
平屋にした事で、階段の昇り降りがなく、楽に生活できてます。
快適なリビング

リビングを広く、快適にしました。リビングにいる時間が多いため、他の部屋よりもこだわりを入れました。
壁紙や床をグレーにし、天井を木目調にしました。明るくオシャレな空間を作れました。
セラミックキッチン

キッチンをセラミック天板にしました。熱にも強く、傷が付きにくいので、人工大理石よりも快適に使用できています。
広めのWIC
寝室の隣には4畳ほどのウォークインクローゼットがあります。服がたくさんあったのですが、見やすくて、収納力もばっちりです。
後悔ポイント・気になるところ
Aさん:入居から1年。こうすればよかったと思う点はゼロです。気になる点も特にありません。しいて言えば、夫に聞くと「自分の部屋が欲しかった」といいます。
夫は当初「ロフトが欲しい」と言っていました。男性にとっては秘密基地のような部屋に憧れるようです。ですが、年をとってからの階段の不自由さ、そして掃除をさせられるのは私…ということから私が大反対しました。
それと、我が家は軒がありません。その分LDKに日がよく入り、とても明るいです。どの部屋も日中は電気をつけなくてもよいくらい明るい部屋にしたいというのが私の希望だったので、私は軒がなくてもよいと思っています。
ただ、夫はタバコを吸うので「雨の日でも外でタバコが吸えるように軒があったらよかったかなぁ」と言っています。
Bさん:自然な光を生かしたいと思い、寝室は間接照明のみにしました。
ただ、本を読んだり細かい作業をするわけでもないのですが、やはり天井に照明があった方が便利かなと思いました。
天気が悪い日が続いたり、子供の夜中で起きたりする時に明かりがないので、もう少しよく考えたらよかったかなと思います。
しかし、間接照明はやはり温かみがありますし、質の良い睡眠にも影響があると思うので、間接照明自体に不満はまったくありません。
ライフスタイルを考えながら照明を考えるといいと思います。
Cさん:リビングの窓は4mの開口窓のため、想像より大きく、とても気に入っていますが、その他の部屋の窓が、想像より小さく感じてしまい、もっと大きくすれば良かったです。
全体的に明るい家にしたいと考えており、担当者の方からは窓の大きさもメジャーなど使って具体的にきちんと説明していただいていました。
しかし、こちらの想像力不足により、ギャップが生まれてしまった形になります。
コンセントなどは後から増設も可能ですが、窓や外壁や間取りに関しては変更ができないため、注意深く考えるべきだったと思っています。
Dさん:リビングと脱衣所が離れているため、脱衣所が寒くなってしまったことが気になります。洗濯の動線も少し遠くなってしまったため、次に家を建てるとしたら、リビングと脱衣所を近くに作りたいです。
また、子供がまだいないため、子供2部屋に壁をつけずに広くしたのですが、いずれ区切ることを考えたら、壁を初めから付けてもよかったかなと思います。
そして、陽の当たるリビングに洗濯物を干す機能を付けなかったため、あとから洗濯物干しを購入しました。初めからホスクリーンなど付けるべきでした。
あと、玄関の明かりについては、廊下を通った際に何回も電気がつくのが嫌だからとセンサーにしなかったのですが、やはり帰ってきた際に付けるのが面倒なので、センサーにしておけばよかったです。
これから家を建てようと思っている方へのアドバイス

Aさん:家づくりにおいて「どこに建てるか」は「どんな家を建てるか」よりも大切だと思います。
- 毎日の生活の利便性
- あたりの治安はどうか
- この先何年その場所に住むのか
- 車の運転がいつまでできるのか
- 通勤時の近辺の道路の込み具合
- 自宅の駐車場から車道に出やすいか
ちょっとしたことでも、毎日のことになると、ストレスに感じることも出てくるはずです。そのようなことを考えて土地を選びましょう。
そして、同時に土地の広さがどれくらい必要かを考えてみてください。そのためには、まず、建てる家に何人住むのかを考えることです。
子供は先々巣立っていくでしょう。親を引き取る可能性もあるかもしれません。今だけでなく、これから先のことも考えみてください。
「来客数は多い?来客の頻度は?車は何台ある?」こういったところから、必要な部屋の数や広さを考えるとよいと思います。
次に「平屋にする?それとも2階建て3階建て?」と考えてみましょう。すると、おのずと必要な土地の広さが見えてきます。
土地選びを成功させるために
不動産には固定資産税がついてきますから、無駄に広い土地を買ってしまうと、土地建物購入時以外の費用に頭を抱えることになるかもしれません。
土地は水物です。良いと思う土地はすぐに売れてしまいます。もしそこが建築条件付きだった場合、購入の意思決定に2週間ほどしか待ってもらえないかもしれません。
「土地に手付をする→家の間取り図を設計士さんに作ってもらう→その間取りで見積もりを出してもらう→見積もりを見て契約するかどうかを決める」
我が家の場合、この時間が2週間でした。
日々仕事や家事育児に追われるなか、2週間はあっという間です。そのため、自分たちで常日頃からある程度の間取りをイメージしておいたほうが良いと思います。
ハウスメーカーの選び方
今は、インターネットに情報があふれています。たくさんの建築実例を見るとともに、実際にハウスメーカーの完成見学会にできるだけたくさん足を運ぶことをおすすめします。
各ハウスメーカーに、それぞれ得意分野があります。色々なハウスメーカーの建築実例を見ることで、自然と、自分が何にこだわっているのかもわかってくると思います。
また、契約までは、どのハウスメーカーも契約をとろうと必死です。言ってみればアピール合戦ですから、こちらも自分で勉強しておかないと、後々後悔することが多くなるかもしれません。
オプション等について
最後に、細かいお金はケチらないことをおすすめします。私がそうだったのですが、当初の予算より見積もりが高くなると、その支払いに不安が出てくると思います。
ですが、目先の金額にとらわれず、数十万くらいの差であれば安易に妥協をせずに、気に入った方を選んだほうが、これから先の人生の満足度が高くなります。
気に入ったもののためには借金返済も頑張れるけれど、満足のいかないものにお金を払わなければならないと思うと、なんだか辛くなります。
後々のメンテナンスなどにお金がかかるようなことになれば、トータルで見ればさほど金額は変わらないかもしれません。
私たち夫婦は40代で5000万円近い借金を抱えていますが、自分たちの選んだ土地と積水ハウスで建てた家にとても満足しており、大変心地よい日々を過ごしています。

Bさん:注文住宅は、決めることや考えることがたくさんあり、とても大変です。
しかし、自分の理想をしっかり聞いてもらえて、アドバイスをもらいながら着々と理想のマイホームへと近づいていくので、とてもワクワクします。
我が家の積水ハウスの担当者さんは、毎回サンプルなどを用意して丁寧にお話をしてくださるので、不安になることもなく、安心してお任せできました。
私は実際、さまざまなハウスメーカーを比較して、SNSを最大限に活用しました。
今はさまざまな情報を手に入れられるので、色々な方の写真を見ながら、それぞれのハウスメーカーのメリット・デメリットをしっかり把握して、ご自身の希望にあったところを探すのがいいのではないでしょうか。
決めることが山ほどあるので、くじけそうにもなりますが、完成したマイホームを見たときの嬉しさは想像以上でした。
これから新しい人生が始まるのだなと本当にワクワクします。

Cさん:私たちは注文住宅で家を建てて、自分たちが望む理想の家を建てられたと思っています。
ハウスメーカーも、信頼できる積水ハウスを選び、住宅が高品質高性能なのはもちろん、我が家に関わった皆さんも丁寧で一生懸命向き合ってくれる方ばかりでした。
気になる点としては、他のハウスメーカーと間取りの比較検討をしなかったため、より良い間取りが他にもあったのかなと思うこともあります。
しかし、信頼できる設計士やインテリアコーディネーターの方だったため、打ち合わせ中は不安なことはありませんでした。私たちの要望に応えようと、真摯に対応してくださりました。
3Dでの間取り提案や、実際にサンプルを用意して色味の相談など、毎回時間をかけて準備してくれたことが伝わる打ち合わせで、本当に感謝ばかりでした。
今回の家づくりを通じて、自分たちだけの理想の家を求める方には、注文住宅がおすすめだと強く感じました。
注文住宅は決めることがたくさんあり、想像以上に大変で、途中で挫折しそうになることもありました。
しかし、自分たちの理想の家を作るために、多くの方が関わってくださり、完成した時は感無量の気持ちでした。
私たちはこれから子供が生まれる予定ですが、安心して今の家で子育てもでき、さらに家族が増えたときには間取りも変更できる作りにしてあります。
長い視点で柔軟に対応できる家があることで、家族みんなが安心して過ごせるようになったと思います。
自分たちが納得して選んだ家なら、どれも素敵な家になると思いますので、ぜひ注文住宅を候補に入れて検討してみてください。

Dさん:何よりも、注文住宅を購入するに当たって、焦らないことです。
営業は売るために様々な売り文句を言ってきますが、たくさん見学して、夫婦で納得できる注文住宅を建ててほしいです。
土地に関しても、後悔のないように、場所やハザードマップの確認、地盤改良や下水道工事の有無などの確認も必要です。
間取りに関しては、なかなか正解がない中で、たくさん悩むと思いますが、自分たちの納得する形で決められればいいと思います。
どうしても建てた後に後悔は出てくるかと思うので、なるべく後悔が少なくなるよう、情報収集を行ってみてください。
あとは、家具・家電の大きさや配置は事前に決めておき、それらを間取りに反映できれば、話がスムーズに進みやすいです。
私たちも、インテリアの打ち合わせが1番楽しかったですが、すごく悩みました。自分たちのこだわりだけではなく、インテリアコーディネーターの助言をしっかり取り入れる事も大事だと思います。
インテリアコーディネーターが家の内装については1番分かっていると思うので、相談をたくさんすることが大事です。
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まずは間取り&見積もりを揃えることから始めましょう!
家づくりを検討し始めると、とりあえずまずは住宅展示場に…となりがちですが、これはNGです。時間も体力も労力もむだにかかってしまいます。
まず最初にやるべきことは「間取り&見積もりを揃えて比較すること」です。これには次のようなメリットがあります。
- 各社の特徴をつかめる
- 希望する間取りの価格や相場を把握できる
- 見積もりをもとに他社の営業マンと交渉できる
ただ、1社ずつ間取り&見積もりをお願いしようとすると、手間も時間もかかって、かなり面倒…。
そこでおすすめなのが毎月5000人以上が利用している「タウンライフ家づくり」です。

タウンライフ家づくりなら…
- オリジナルの家づくり計画書を作ってくれる
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もちろん全部無料です!希望する複数のハウスーメーカー・工務店から「間取り&見積もり」をもらえます。
こんな方におすすめ
次のいずれかに当てはまるなら、タウンライフ家づくりを必ず使っておきましょう。
- 家づくりを始めたいけど、何をすればいいかわからない
- 1円でも安くマイホームを手に入れたい
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強引な営業もなく、要望欄に「お電話はご遠慮ください」と書いておけば電話営業もかかってきません。ぜひ気軽に試してみてください。